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バラ色の聖戦 20巻とは?

出版社:講談社
発売日:2017/1/13
作者 :こやまゆかり

パリコレモデルオーデションを前に浅野の元カノ・茜子の母の容体が悪化。茜子を心配する浅野の姿に真琴は動揺する。そしてオーディションがスタート。真琴と紗良は二人でランウェイに出る。しかし突然 観客の子供が乱入して――!? 大長編作ついに完結!!

 

バラ色の聖戦 20巻のネタバレ

Stage.96 愛する人への想い のネタバレ

ラッセンの撮影現場

ラッセンの撮影が始まり、イメージモデルに抜てきされた真琴は現場入りした。
 
1人につき100着以上は着るという撮影内容を聞いた真琴は驚き、さすが日本一の通販企業だと思うのだった。
 

恋人との仕事

イメージモデル用のスタジオに通された真琴は、浅野の姿を見て驚いた。
 
仕事を依頼された浅野とまどか社長は真琴には黙っておこうと打ち合わせしていたらしかった。
 
サプライズされた真琴は、こんなの余計緊張すると言うのだった。
 

一流モデル・真琴

真琴はどうすれば衣装をキレイに見せれるか一瞬で計算し、表現して見せた。
 
有名モデルの真琴の撮影を見るために集まったギャラリーたちは  
“これがトップクラスのモデルの技術なんだ…”
と感激するのだった。
 

真琴の成長を感じる2人

浅野は真琴の仕事を褒め、一流モデルにしか感じない電波を感じたと言った。
 
一方まどか社長は真琴のこれまでの頑張りを褒め
“あんたに会えてよかった”
と、まるでこれからお別れするような言い方をした。
 
真琴がツッコミを入れると、社長はまだまだ現役よ!と言って笑うのだった。
 

順調な恋人関係

子供たちと打ち解けたいと言う浅野は、真琴たちをスキーに誘った。
 
真琴は浅野が本当にちゃんと考えてくれていることを嬉しく思うと同時に、幸せな家庭を夢見るのだった。
 

愛理の友だち

7時になっても帰りたがらないサリに、愛理は一緒にご飯食べようと提案した。
 
盛り上がる子供たちにダメと言えず、真琴はサリの母親に連絡を入れるのだった。
 

暗い顔になるサリ

母親から赤ちゃんがいると聞いた真琴は、サリにその話を振った。
 
するとサリはうつむいてしまい、真琴はなにかあったのかな?と感じるのだった。
 

ママ同士の話

サリを家に送った真琴は、赤ちゃんはサリの母親と再婚相手との間にできた子だと聞いた。
 
さらにサリの母親はサリの疎外感をわかっているらしく、自分がもっと気を付けてあげなければ…と言って真琴に迷惑をかけたことを謝るのだった。
 

再婚について

真琴はサリの家からの帰り道、子連れの再婚について思いを巡らせた。
 
そして愛理や裕一郎もサリと同じような思いを抱くかもしれない、覚悟を決めて向き合わなければいけないと思うのだった。
 

気落ちする茜子

来週の予定に入っていたロケがキャンセルになった茜子は、ショックを受けた。
 
みんなの前では明るく振る舞う茜子だったが、帰りのタクシーの中では下を向いて落ち込むのだった。
 

異変

帰宅した茜子は、寝ている母親の様子がいつもと違うことに気付いた。
 
“なにかおかしい”
そう思いながら、何度も母親に声をかけるのだった。
 

愛理の気持ち

真琴と子供たちは浅野と一緒にスキー場へ来ていた。
 
慣れないゲレンデで愛理が上手く歩けないでいると、浅野はずっと愛理の後ろで愛理を見守りながら歩いた。
 
その話を愛理から聞いた真琴は、思い切って
“これからも浅野さんと遊びに行ったり一緒にすごそうって言ったら…どう?”
と尋ねた。
 
すると愛理は以前浅野が自分たちを危険から守ってくれたことを覚えていて
“浅野さんなら愛理もずっと一緒にいたい”
と答えるのだった。
 

茜子からの着信

浅野の携帯に茜子からワン切りがあった。
 
真琴も浅野も何故茜子が浅野の携帯にワン切りしてきたのか不思議に思うのだった。
 
 
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Stage.97 薔薇の涙 のネタバレ

様子がおかしい茜子

浅野が茜子に電話をかけ直すと、茜子は間違えてかけてしまったと言った。
 
しかし浅野は茜子の異変に気付き、なにがあったのか尋ねた。
 
茜子が黙っていると、浅野は茜子を呼びに来た看護師がICUと言ったことから茜子の母親に何かあったのだと察した。
 
茜子は大丈夫だと言って電話を切ったが、茜子のことを心配した真琴と浅野は帰ることを決めたのだった。
 

茜子の気持ちを考える真琴

浅野と真琴たちは、茜子の母親が昔から通っていたS大病院へ向かった。
 
真琴はもしかして茜子は悲しくてとっさに浅野に電話をかけてしまったのではないかと考えるのだった。
 

きな粉ご飯

浅野が来たことに驚いた茜子は真琴と子供たちの姿を見てさらに驚き、真琴たちに謝った。
 
そんなとき茜子の叔母がやって来て
“茜子ちゃんお母さんまたきな粉がほしいって”
と言った。
 
茜子はきな粉は母親の好物だと言ったが叔母の話ではきな粉ご飯は茜子の大好きな人との思い出の食べ物で、母親は茜子にそれを作ってあげたいのではと言った。
 
すると話を聞いていた裕一郎はずっと前に浅野の家できな粉ご飯を食べたことを思い出し、浅野に話しかけた。
 
真琴は2人が話しているのを聞きながら、きな粉ご飯は浅野の好きなご飯だと思い出すのだった。
 

明るく振る舞う茜子

真琴と浅野が結婚間近だと察した茜子はテンション高めで
“キャーおめでとう!!そりゃー盛大にお祝いしなくちゃ!!決まったらすぐ教えてよ!!”
と言った。
 
きな粉ご飯のことを聞いてしまった真琴は、明るく振る舞う茜子の姿を見て切ない気持ちになるのだった。
 

茜子について話す2人

茜子の母親の病気が発覚した時期と浅野と茜子が別れた時期が同じだと気付いた真琴は、茜子は母親の病気が浅野の負担にならないようにわざと身を引いたのではと言った。
 
ただの偶然だと笑う浅野に真琴は
“自分は一生結婚しない”
“お母さんの介護の負担を相手に強いられない”
と茜子が前に言っていたと話し、下を向いた。
 
そんな真琴に浅野は
“オレが好きなのは真琴だから”
と声をかけるのだった。
 

本当の気持ち

現場で茜子に会った真琴は、本当はまだ浅野のことが好きなんじゃないのかと聞いた。
 
マジで未練とかカケラもないと答えた茜子だったが、エレベーターの鏡に映る茜子の泣き顔を真琴は見てしまったのだった。
 

浅野との未来に悩む真琴

茜子がまだ浅野のことを好きだとわかった真琴は、心ここにあらずで家事もまともにできなくなっていた。
 
真琴は浅野さんは本当に私でいいんだろうか、別れたくないけど茜子のほうが浅野さんにふさわしいんじゃないだろうかと思い悩むのだった。
 

クロンヌ 2次オーディションの内容

クロンヌのオーディションは、大阪の百貨店にて一般客の前で行われるファッションショー兼公開オーディションに決定した。
 
西日本を牛耳る超一流百貨店のテナント入りをかけたファッションショーはクロンヌにとっても大きなカケだと西野は言った。
 
豪華で非日常的なクロンヌの商品をただ興味本位で寄ってみただけの買い物客に買わせるところまでもっていけるかどうかが勝負鍵を握っているのだった。
 

周囲の反応

真琴がクロンヌのファッションショーに出ると聞いた真琴の両親と麻美は、みんなで応援にかけつけると盛り上がった。
 
同じくショーの詳細を知った三原編集長はすぐに大阪いきの手配をするよう部下に指示し、決定の瞬間を見逃すまいと鼻の穴を膨らますのだった。
 

クロンヌ 2次オーディション前日

浅野は緊張している真琴に
“いつもの真琴でいけば大丈夫だ”
と言い、仕事を終わらせて見にいくと約束した。
 
真琴は浅野と話しながら
“明日の夜は最高の夢心地で眠りにつけますように…”
と願うのだった。
 

クロンヌ 2次オーディション当日

会場で鉢合わせた真琴と紗良が火花を散らしているとき、茜子の母親の訃報が届いた。
 
浅野はまどか社長からのメールで訃報を知るのだった。
 
 
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Stage.98 二人だけの戦い のネタバレ

胸を痛める2人

訃報を聞いた真琴は、茜子を想って胸を痛めた。
 
それから浅野と電話で話した真琴は、浅野が茜子の所にもいってあげたいのだと察した。
 
“こっちのことは心配しないで、だから…茜子についててあげて”
真琴にそう言われた浅野は、茜子の所へ行ってから大阪へいくと言うのだった。
 

強い女

茜子の母親がいなくなった今、茜子の母親のことで無理矢理別れた2人が悩む理由はなにもないと真琴は思った。
 
浅野との関係が終わるかもしれないと覚悟した真琴は涙を浮かべたが
“泣くのはすべてが終わってからだ”
と涙を拭うのだった。
 

昔の恋人

浅野の姿を見た茜子は驚いたが、気丈に振る舞った。
 
しかし浅野に優しく声を掛けられると、溢れてくる涙を止めることが出来なくなった。
 
“ごめん今だけ…今だけこうしてて…”
茜子はそう言って浅野の胸に顔をうずめて泣くのだった。
 

ショーの内容を発表する羽鳥

羽鳥は出演モデルたちに1人ずつワンウォークすること、真琴と紗良はオーディションを兼ねているため2人同時にツーウォークすることを発表した。
 
周囲がザワつく中、真琴と紗良はそれぞれ厳しい表情を浮かべるのだった。
 

クロンヌをスルーする一般客

各ブランドのブースが集まるイベント会場には、ものすごい数の客が集まってきた。
 
クロンヌの商品は高額のため一般客は予想以上にクロンヌをスルーし、その状況を見た真琴はどんな表現をすれば客がクロンヌの服に興味を持つのか悩むのだった。
 

元夫も応援!?

真琴はクロンヌのブースでファーを手に取る敦司の姿を見かけた。
 
多田野繊維のプロパールの実物を見た敦司は驚き、何やら考えるのだった。
 

本番へ向けて

真琴はウェイブのみんなの応援や、美鈴の笑顔を胸に気を引き締めた。
 
ただひとつ浅野からの連絡がないことが気がかりだったが、凛々しい表情で前を向くのだった。
 

会場の雰囲気を感じる真琴

買い物客がメインの会場を見た真琴は、今まで経験してきたファッションショーと全然違うと感じた。
 
集中して見ていない客の注目を集めるにはモデル自身のオーラだけで魅せるしかないと思うのだった。
 

トップモデルの技術

サプライズゲストとして紗良と真琴が出演すると、会場中はいっきにステージに注目した。
 
真琴も紗良もステージ近くに座っている客に狙いを定め、それぞれにアピールを始めた。
 
真琴はお客さん1人1人と目を合わせ、紗良は上のほうの人たちに手を振りながらステージ近くのお客さんたちにわざと衣装が触れる距離で歩いた。
 
羽鳥は真琴と紗良を満足げに見守るのだった。
 

紗良に先を越される真琴

あとワンウォークというところで、ステージ上に子供が上がってくるアクシデントが起こった。
 
一体どうするべきか真琴が頭をフル回転させている間に、紗良は落ち着いた顔で子供を抱き上げた。
 
それから流れるようにショルダーバックのチェーン部分をウエストに巻き直し、バックに子供を座らせた。
 
ファーマントを抱っこヒモにアレンジして颯爽と歩き始めた紗良に、会場中が目を奪われるのだった。
 
 
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Stage.99 最も美しき薔薇 のネタバレ

紗良の勝ち?

完全に紗良にもっていかれた真琴は、勝負を諦めてしまいそうになっていた。
 
しかしステージ上から浅野の姿を確認した真琴は
“よしやろう”
“まだショーは終わってない”
と拳をぎゅっと握るのだった。
 

さらなるアクシデント

子供が泣き出すと同時に、母親に対して会場の空気が悪くなり始めた。
 
このまま子供を返してショーを続けてもお客さんの気分はもう乗らないと考えた真琴は、必死で策を練るのだった。
 

巻き返す真琴

ストールを脱いでステージを降りた真琴を見たまどか社長は、真琴が仕事放棄したのかと思い真っ青になった。
 
しかし真琴は仕事放棄した訳ではなく、子供の母親にストールを巻いてステージへ上がるよう促した。
 
子供が泣きやむのを確認した真琴は一瞬で衣装をカジュアルにし、ママ友のお買い物を表現して歩いた。  
 
すると会場の空気は一変し、歓声に包まれるのだった。
 

ショーの終わり

羽鳥はトラブルを逆に利用して見せた真琴と紗良に心から感心した。
 
クロンヌのオーディション兼ファッションショーは、たくさんの拍手と歓声と共に幕を閉じるのだった。
 

ショー後の真琴と紗良

ショーの後真琴に話しかけてきた紗良は、イヤミひとつ言わないうえに
“正々堂々と勝負するのは楽しかったわ”
と言った。
 
真琴とまどか社長はそんな紗良を見て拍子抜けするのだった。
 

羽鳥の挨拶

羽鳥は出演者を集めて挨拶をした。
 
そして真琴と紗良の表現をたたえ、オーディション結果は今夜だと伝えるのだった。
 

ショー後の真琴と浅野

真琴は浅野に
“もう…ここへは来ないと思ってた…”
と話した。
 
すると浅野は
“オレが愛してるのは真琴だけだ、なにがあってもかけつけるよ”
と言うのだった。
 

女王茜子の復活

浅野の胸を借りて泣いた茜子は、そのあとふぐに真琴のショーを見に行ってと言った。
 
心配そうな顔をしている浅野に、茜子は自分の母親の日記を見せた。
 
そこには自分のせいで茜子が恋人と別れたこと、茜子の人生をくるわせて本当に申し訳ないと書かれていた。
 
そして自分を責めながらも茜子にはモデルとして光り輝き続けて欲しいと願っていた母親の想いを知った茜子は、もう一度ステージに立つことを決意したと言った。
 
茜子の復活を聞いた浅野の笑顔を見た茜子は嬉しそうに
“お互い幸せになろうね!”
と言って握手を交わすのだった。
 

再婚話

茜子の復活を聞いた真琴は、また一緒に歩けることを嬉しく思った。
 
浅野は
“心配かけてごめん、これからオレたちも幸せになろう”
と言って真琴を抱きしめた。
 
ラブラブの2人を目にした真琴の両親と麻美は驚き、そんな場面を家族に見られていると思ってもみなかった真琴と浅野も驚いた。
 
浅野がその場で真琴の家族に再婚の意思を伝えると、真琴の両親以上にまどか社長が驚いて大声を出すのだった。
 

合格の理由

羽鳥からの電話を取ったまどか社長の反応を見て、真琴は自分が合格したのだとわかった。
 
真琴がまだ信じられないでいると、羽鳥は
“ショーのラスト…お客さんは真琴さんの背中しか追っていなかった、今回の結果はお客さんによって決められました”
と言うのだった。
 

Stage.100 グランド・フィナーレ のネタバレ

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バラ色の聖戦 20巻の感想

あっという間に最終巻の20巻が終わってしまい、寂しいけれど内容的にはとても満足しました。
 
パリコレ出演というモデルとして最高峰の仕事をやり遂げた真琴。
 
まさかここまで行くとは予想もしていませんでした。
 
女性特有のドロドロした人間関係をリアルに描きながら、ごく普通の主婦がモデルの頂点へのぼりつめるまでの道のりがしっかり描かれている作品でしたね。
 
さまざまな困難にもめげずに立ち向かい、自分の運と実力のみで勝負する真琴の姿勢には本当にパワーをもらった気がします。
 
そしてこの漫画のスパイス的存在だった紗良がストーリーの終盤毒親から解ほ放され、まるで人が変わったようになった点もとても良かったと思います。
 
真琴はもちろん、モデルをやめることをやめた茜子と人が変わったようになった紗良とのバトルをこれからも見たかったと思うのは私だけではないと思われます。
 
それから浅野との未来も気になりますし、何気に敦司の挑戦も見てみたかったです!
 
真琴と浅野の間に子供はできるのか…敦司はスーパー専業主婦陽子と一生添い遂げるのかなどなど、自分なりに想像するのも楽しいかもしれません。
 
100話20巻というキリの良い数字で終わらせたかったのか、最後の方はストーリーがやや駆け足で進んでいったように感じたのが少し残念でした。
 
全体的に読み応えがあって面白いマンガなので、是非他の人にもオススメしたいです。
 
それでは登場人物たちの幸せを願って…。
 
 
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