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凪のお暇 5巻とは?

出版社:秋田書店
発売日:2019/2/15
作者 :コナリミサト

新たなバイト先で、今までとはまるで違う人間関係を築き始めた凪。一方、凪への想いを引きずる慎二の前にも、かわいい後輩が現れて…?

 

凪のお暇 5巻のネタバレ

25話 凪、漬けるのネタバレ

実家に引っ張られる

凪は慎二の家にわずかに残っていたぬか床の延命に励んでいました。
 
そして無事出来上がったキュウリの味が美味しくて心底安心した凪。
 
そこで我に帰りました。
 
まだ私は実家にたやすく引っ張られてしまうことに。
 
凪はうららちゃん親子に味見してもらうことにしました。
 
2人とも美味しいと感動。
 
相当長いこと育ててこられたのでは、と言ううららちゃんママ。
 
凪は子供の頃から嫌々かき混ぜさせられていたこと。
 
先祖代々続いたものを自分の手で終わらせてしまったらと言う恐怖を話しました。
 
そして凪はせっかく今ならなんでもできるかもと思っていたけれど、ぬか床ぐらいで引き戻されてしまったことも話しました。
 
そんな凪を見たうららちゃんのお母さん。
 
”差し出がましいようですが、もし今日お時間ありましたら…”
 

ドライブ

うららちゃんのお母さんは凪をドライブに連れ出しました。
 
人の少ない穏やかなところに到着。
 
すると運転を代わりましょうとうららちゃんのお母さんが言い出しました。
 
凪は久々の運転におどおど。
 
うららちゃんのお母さんにアドバイスをもらいながら徐々に慣れていく凪。
 
運転が凄く楽しいと感じるようになっていました。
 
うららちゃんのお母さんは凪に言いました。
 
運転に慣れればレンタカーでも借りてどんなところにも行けると。
 
そして徒歩でしか行けない所があるように車でしか行けない所があることも教えてくれました。
 
”選択肢が増えれば万能感で胸が沸きませんか?ブワって”
 
凪はでもの羅列をなぎ倒した自分が想像できました。
 
凪は「でも」の羅列をやめて思いのままに新しいやり方で生きていこうと心に決めました。
 

もう「でも」なんて言わない

ドライブから帰ってくるとゴンさんと遭遇。
 
凪はぬかの仕込みがあるので、とそそくさと自宅へ。
 
凪とバイバイした後のゴンは思いました。
 
”なんか俺緊張してた?”
 
凪はスーパーで買ってきた熟成済みのぬか漬けパックを使って早速野菜をモミモミ。
 
凪にとって心地よい世界を作ろうとしていました。
 
このぬか床を漬けながら母との決戦の日に備えます。
 
すると凪の電話が鳴りました。
 
出ると相手は自転車で旅に出た際お世話になったスナックからでした。
 
ボーイが足りなくなったので働いてみないか?とのこと…
 
凪はそこでも、「でも」の羅列を繰り返していました。
 
こんなんじゃダメだ。
 
凪は自分が実際に働いているところを想像しました。
 
すると心がぶわあっっ。
 
”やってみたいです、是非”
 
 
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26話 凪、投げるのネタバレ

話が続かない

凪は火が沈みそうな時間に自転車に乗って通勤。
 
掃除をして、買い出しをしておしぼりを畳みます。
 
7時の開店と同時にロンさんとジェーンさんが同伴出勤。
 
ロンさんはキュートなボケ炸裂の愛されキャラ。
 
ジェーンさんはセクシーなのにサバサバなギャップにモテモテ。
 
そして2人とも話上手でした。
 
しかし凪は目の前のポツンと座っているお客さんと話が全く続きません。
 
違うお客さんに話しかけられても全く続かない凪。
 
そうこうしているともう凪の退勤時間に…
 
凪はママにお役に立てずすみませんと謝りました。
 
しかしママはトボケ顔。
 
凪は自分をどうして雇ってくれたのか聞いてみました。
 
すると”ピンときたからよ、私のカンは当たるのよ。”
 

努力

凪はママの期待を裏切りたくないと思っていました。
 
慎二の顔が浮かぶ凪。
 
その頃慎二は市川さんと営業回り。
 
慎二は会話のキャッチボールが上手い市川さんといると楽だと感じ始めていました。
 
凪はお客さんとコミュニケーションをとりたくて図書館で本を大量に借りてしまいました。
 
それがままにバレてしまいます。
 
ママは”人に興味ないのかと思ってたよ”とズバリ。
 
そもそも会話のボールを投げていないと凪に伝えました。
 
凪はその後トイレ掃除をしながら考えていました。
 
この人と話しても有益じゃないなと考えボールを止めていたかも、と気づいてしまった凪。
 
今まで自分は聞き上手な方だと思っていただけに、とても恥ずかしくなってしまいました。
 
自分が興味ない人が自分に興味を持ってくれるはずがないと気づいた瞬間でもありました。
 
その日凪は自分からボールを投げてみました。
 
その日の閉店後。
 
”今日はやけにお客さんと盛り上がってたじゃない”とママ。
 
凪は雑用以外にももっとがんばりますと言って帰って行きました。
 
そんな凪にママは思いました。
 
”あの子が来てからお店はピッカピカ、初めて会った時からマメな子だと思っていたのよね…”
 
”あの子、自分には難なくできることが自分以外には難ありなことかもしれないことに気づいていないのね…”
 
 
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27話 凪、自覚する・のネタバレ

歯車

うららちゃんが家の掛け時計が壊れたのでお母さんが修理してくれたことを凪に話していました。
 
たくさんの歯車が重なり合って動いていたことを楽しそうに話すうららちゃん。
 
凪もスナックバブルにとって潤滑剤としての一部になれていたらいいなあと考えていました。
 
”飲み屋さんで働くのは楽しい?”とうららちゃん。
 
いい人ばかりだから楽しいよーと答えた凪でしたが、本当は嫌なお客さんもいました。
 

苦手なお客さん

桃園さんという新規のお客さんがいました。
 
金回りもよくママもお気に入りの様子。
 
けれどとにかくいじりがひどく、ざらつきの感じるお客様でした。
 
職場の人たちの悪口ばかり話している桃園さん。
 
営業職っぽい桃園さんから凪は慎二を思い出していました。
 
慎二があんな風に職場の人の悪口を言っている姿を1度もみたことが無いことを。
 

非生産的な悪口

その頃慎二は業界トップの会社の重役からサシ飲みに誘われ興奮していました。
 
そばにいた市川さんも興奮。
 
頑張ってくださいと言い残し去って行きました。
 
そんな様子を見ていた慎二の仲間たち。
 
市川さんが女子の中であまり評判が良くないことを慎二に伝えます。
 
すると慎二は生産性のない悪口は反吐が出ると反論し去って行きました。
 
慎二は取引先の人がこのむ生産性のある悪口は口にしますが、普段は悪口の言わない男でした。
 

ばったり遭遇?

凪は今夜も来店している桃園さんにざらつきを感じていました。
 
凪は気づきました。
 
桃園さん達がざらついて感じるのは人を見下すことで笑いを取ろうとするところが透けて見えているからでした。
 
凪は桃園さんからの言葉は心に全く響いてこないことに気づきました。
 
いつも心に響くのは慎二の言葉…
 
”もしかして私が慎二のこと…”
 
そんなことを考えているとママからお使いを頼まれ店を出ました。
 
その頃常連のタロさんが今日は取引先で面白い人とサシで飲もうと思ってーと席を移動していました。
 
そこに現れた面白い人とは慎二のことでした。
 
 
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28話 凪、告るのネタバレ

結婚してください

慎二は凪が作ったとも知らないお通しを食べていました。
 
”俺の舌にクリティカルヒットですママ結婚してください”
 
するとママはこれを作ったのはボーイの子なのよと言っていると凪がお使いから帰ってきました。
 
お互いなぜいるのかと頭がぐるぐる。
 
初めてのていで2人は話をしていました。
 
そんな時桃園さんがグラスを割ってしまい凪は片付けを。
 
悪口のシャワーを浴びることに苦しむ凪。
 
すると慎二がトイレの電球が切れてることを伝えにきました。
 

いつも上から

凪と慎二は2人きりで話をしていました。
 
お互いなんでここに居るのかと相手にぶつけます。
 
慎二は気づいていました。
 
”お前この仕事まじで向いてないからやめろ”
 
”お前グラス割ってたグループとか生理的に無理だろ”
 
凪は慎二に言い返しました。
 
可哀想な人だと思えばいいと。
 
すると慎二は言いました。
 
”なんで上からなんだよ”
 
”お前にとっていい人じゃない人間は汚物として排除なのかよ”
 
慎二は反吐で回っている世界もあることは分かっていました。
 
こういう店は吐き出す場所でもあり、優しさで回っていることも。
 
だからこそ凪には向いていないと言っているのでした。
 
”潔癖すぎるもんな人にも自分にも”
 

慎二の優しさ

慎二は目の前の貴重な機会に集中しなければいけないと思いながらも我慢できませんでした。
 
凪がトイレから帰ってくると目の前では慎二達と桃園さん達が盛り上がっています。
 
慎二が桃園さんにかけていた”わかる!”という言葉は凪の”わかる”とは重みが違うと凪は感じました。
 
トイレから慎二が出てきたところに凪はのど飴を手渡し話しました。
 
ここで働くようになってから慎二のことをよく思い出すこと。
 
慎二からお暇中たくさん助けてもらっていること。
 
私慎二のこと心の底からずっとどこか尊敬してたんだってこと。
 
それを聞いた慎二は思わず喉飴をゴクリ。
 
慎二は凪のおっぱいを両手で掴みました。
 
するとママから過度なタッチはNGとキックを喰らう羽目に。
 
その後慎二はタロさんに連れられ店を出ました。
 
 
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29話 凪、女子会をするのネタバレ

女子会

凪は閉店後両脇をロンさんとジェーンさんにホールドされました。
 
そして凪の家に3人で向かうことに。
 
何もないと言って本当に何もない家は初めてーと2人。
 
3人の女子会が始まりました。
 
そこではロンさんがアニメーションの学校に通っていること。
 
ジェーンさんは出稼ぎに来ていてコントライブの追っかけをしていること。
 
2人の初めて聞く話を聞けて喜ぶ凪。
 
次は凪の番だと追い立てられました。
 
凪はよくある話でお暇に至ったと2人に伝えました。
 
”どこが地味なん?!めっちゃすごいやん!”と2人。
 
複数の女子に肯定してもらえたことが嬉しくて泣いてしまった凪。
 
今まで経験してきた女子会は殺伐としていたことを伝えました。
 
宅飲みの女子会なんて屋根と酒があれば充分だとロンさん。
 
凪がせっかく私なんかの家にきてもらったんだから…と話しているとジェーンさんが言いました。
 
”一緒に働いとって思うけどアンタ自己評価低ない?”
 
”いや違うな、自己評価基準が高いんや”
 
凪はそんな言葉に思いました。
 
もしもOL時代肩の力を抜いてありのままでいたら、こんな風に…
 
と考えているとロンさんとジェーンさんが興奮して言いました。
 
”タロさんの今日の連れの男アンタと昔なんかあったやろ!”
 
凪はただのヤリモク野郎だという話をしました。
 
風俗に行くよりも交通費の方が安いんだとプレゼン。
 
そんな凪に2人は爆笑しています。
 
凪は恥ずかしくなってベランダに出ました。
 
”自分のこと笑い飛ばしてもらえるってこんなに嬉しいんだ…”
 
”一緒に働けてよかった…”
 

ゴンの気持ち

そんなことを考えていると急にゴンが部屋から飛び出てきてベランダに衝突。
 
久しぶりだねーと言うゴン。
 
そこにロンさんとジェーンさんが出てきました。
 
”女子会?”とゴン。
 
すると女子2人が海の男かと言い出したので凪は2人を部屋に押し込めました。
 
そしてゴンに笑顔で言いました。
 
”そうです!女子会です!”
 
凪はそう言うと部屋に戻って行きました。
 
ゴンは胸がギューっとなるのを感じました。
 
”本当なんだろこれ”
 
 
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30話 凪、露知らず・のネタバレ

可愛いがゆえ?

市川さん。
 
顔が可愛いがゆえの悩みがありました。
 
部長から呼び出され褒められていた市川さん。
 
気を抜いた瞬間に頭をポンポン。
 
さらに部長は他の女性社員に市川さんのようにもっと可愛くと言ってしまったり。
 
そんな時に慎二が現れました。
 
”換気換気!なんか空気悪くないすか?部長屁でもこきました?”
 
周りはクスクス。
 

まただ

その日のランチ。
 
市川さんは同じ部署の女性社員とランチに来ていました。
 
”市川さんって本当に可愛いよね”
 
”でも頭ポンポンとか気持ち悪すぎー”
 
そんな言葉に市川さんはチビだから…と弁解。
 
すると”そこ許しちゃう女もどうかとおもう”
 
頭ポンポンされて怒らない女性に怒る女性だとオドオド。
 
空気がピリピリしてきてしまいました。
 
空気を変えようとすると言われてしまいました。
 
”市川さんって八方美人って言われない?”
 

空気クラッシャー

市川さんは空気クラッシャーと言われていました。
 
市川さんが属したコミュニティーは必ず空気が悪くなって壊れてしまうのでした。
 
そして八方美人のお前が悪いと必ず言われるのでした。
 
東京に来て今度は気をつけなきゃと思っていた市川さん。
 
仕事を頑張ろうと意気込んでいました。
 
しかし…。
 
取引先で契約がうまくいった際も”うちの社長がメンクイで”
 
こんな言葉に今までの努力が透明になった気分。
 

我聞さんのこと

市川さんは慎二が非生産性の悪口に反吐が出ると言っていた話を聞いていました。
 
その後の外回り。
 
2人は同じタクシーに乗っていました。
 
市川さんは勇気を出して聞きました。
 
”八方美人って呼ばれる人のことどう思いますか…”
 
すると慎二。
 
”八方ブスよりよくね?”
 
市川さんは思いました。
 
”ああ、私この人のこと好きだ…”
 
 
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凪のお暇 5巻の感想

凪が慎二を尊敬していたと伝えた場面はなんだかドキドキしました。
 
もしかして好きなんて言っちゃうんじゃないかって…。
 
結果好きと言う言葉ではなかったけれど2人が付き合っていた時。
 
凪は慎二のスペックを理由に付き合っている訳ではなかったんだなって。
 
私が慎二だったらかなり嬉しいお言葉なのでハグしたかったですけどねー。
 
おっぱい揉むなんて(笑)
 
慎二も慎二で凪のことほっとけなくて守ってあげてたし。
 
やっぱり2人はいずれカップルに戻って欲しいなあと思ってしまいました。
 
凪のお暇が順調に進んでいて何より。
 
ゴンはゴンで恋してることに気づけよーーーー!
 
人を本気で愛したことがないのか…
 
初めて”みんな”という概念がなくなったのかなって思いました。
 
初めて特別という感情が生まれたんだろうな…
 
ゴンが凪のおかげで成長できたとしたら凪も嬉しいだろうなあと思いました。
 
というか市川さん…。
 
空気クラッシャー…。
 
私は顔が可愛い人をずっとずるいと思っていました。
 
けれどそんな心理が市川さんを苦しめる原因の一つでもあるのかなあ…
 
本人に八方美人って言っちゃうなんて。
 
私は人を攻撃するような言葉は発しません。
 
けれどどんな言葉が相手の心を傷つけているかは本人にしか分かりませんよね。
 
なんだか市川さんが慎二に引きつけられるのは空気を気にして生きているからかなあと思ったり思わなかったり。
 
凪同様、市川さんも空気を気にして生きているんだなあと思いました。
 
慎二とうまくいっちゃうのかなあ。
 
嫌だなあ(笑)
 
とにもかくにも引き続き凪のお暇が上手く進みますように!
 
 
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