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私たちはどうかしている 6巻とは?

出版社:講談社
発売日:2018/6/13
作者 :安藤なつみ

身体の変化に戸惑う七桜だが、そのことを吹っ切ろうとますますわらび餅作り専念していく。
 
七桜がなにかを隠していると気づく椿だが、そこには触れず思いやりを見せる。
 
距離が縮まる二人。一方、城島も自分のしていることに疑問を抱きはじめ揺れる。
 
七夕のデパート催事当日までにわらび餅は完成するのか!?
 
そして、これ以上椿に嘘がつけないと思った七桜はようやく決心する。
 
過去と現在の真実が明らかになる衝撃巻!!

 

私たちはどうかしている 6巻のネタバレ

26話 覚悟 のネタバレ

うわの空

急に吐き気を催し、自分が妊娠しているのではないかと疑い始める七桜。
 
松原との打ち合わせにも身が入らず、あっという間に帰る時間になってしまった。
 
七桜は、椿との記憶を思い返していた。
 
椿を拒むこともできず、そして椿のひと言に傷ついたりしてしまう七桜。
 
七桜はいくら憎もうとしても心の底では椿のことをどうしようもなく好きになってしまっていたことを自覚するのだった。
 
家に帰るとすぐ七桜はわらび餅作りに取りかかった。
 
しかし自分が妊娠しているのではないかと考えると集中できない。
 
気付いたときには、わらび餅は練りすぎて固くなっていた。
 
材料を無駄にしてしまった七桜は申し訳なく思うとともに、妊娠鑑定を受けることを決意する。
 

完成

毎日わらび餅作りに明け暮れる七桜。
 
それを陰から見ていた城島の所へ女将がやって来た。
 
女将はお願いしたいことがあると言いながら札束を城島に手渡すのだった。
 
催事前日、七桜は完璧なわらび餅を完成させていた。
 
それは水を食べているかのようななめらかさと舌の上でとろける食感、そして弾力を兼ね備えた最高のわらび餅だった。
 
そして七桜は七夕の催事が終わったら、椿ときちんと話したいと言う。
 
それに対し椿は少し微笑みながら俺たちは一度話をしないとな、と返す椿であった。
 
一方で、誰もいない真っ暗な夜の厨房には、城島が一人立っていた。
 
正面の机には翌日の催事で提供するわらび餅の箱が積み重なっていた。
 
城島はゆっくりと箱に近付き、柄の長いヘラを振り上げた…
 

当日の大事件

催事当日、厨房にやって来た七桜は言葉を失う。
 
そこには、前日箱に詰めたわらび餅が床に散らばっていたのだ。
 
光月庵はパニックになった。
 
今からでは作り直すことができず、購入する他に手段はなかった。
 
そこへ、女将が箱を抱えながらやって来た。
 
その中には、職人の富岡が作った御菓子が入っていた。
 
催事にはわらび餅ではなくこの御菓子を出すしかない。
 
作った物をちゃんと管理できないなんてダメねとささやきながら七桜の横を通り過ぎる女将。
 
七桜は拳を握りしめ、どうしてあなたみたいな人が女将なのかと怒りをあらわにする。
 
その七桜の目を見て、女将は七桜の母親を思い起こした。
 
驚きを隠せない女将に、代わりの御菓子を用意してもらってすいませんと七桜は続ける。
 
でも大丈夫です、私の作ったわらび餅を出しますから。
 
七桜の目は、まっすぐ女将を見ていた。
 
 
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27話 新生わらび餅 のネタバレ

絶体絶命

わらび餅を出すと言った七桜だったが、催事まではあと3時間しかない。
 
騒ぎを聞いてやってきた椿に、女将は富岡が作った御菓子を見せながらこれで十分勝負できると言う。
 
この女将の意見を採用し、椿はあるものを持って行くという判断を下す。
 
そんな中、城島はこの状況を理解できずにいた。
 
前日の夜、城島はヘラを振り上げるも、七桜が必死の思いで完成させたわらび餅を台無しにすることができなかったからだ。
 
城島は、わらび餅をダメにしたのは女将なのかと尋ねる。
 
すると女将は振り返り、誰かさんが役に立たないから余計な仕事が増えたわと吐き捨てた。
 
実はしまやのわらび餅をダメにしたのも椿を勝たせようとした女将の仕業だったのだ。
 
愕然として厨房に帰った城島は、わらび餅を拾う七桜を手伝おうとする。
 
そしてわらび餅に触れた時、城島は何かに気付いたのだった。
 

七桜の逆転劇

百貨店の七夕和菓子フェアには気合いの入った和菓子店が揃っていた。
 
光月庵が出すのは笹を模した上生菓子と星形の最中。
 
愛想良く接客する女将の後ろから現れたのは、七桜だった。
 
わらび餅を用意すると言っていた七桜がこんな早くに催事場に来るはずがないと女将は驚く。
 
なんと、七桜が試食として差し出した星形の最中の中には、あんこではなく七桜の作ったわらび餅が入っていたのだ。
 
とろけるように美味しいわらび餅にお客は殺到した。
 
この光景を見て、城島はお客さんが花に見えるくらいの高揚を感じていた。
 
そして城島の父親が必死に残そうとしたのは、この気持ちだったのだと理解する。
 
実は、女将が倒した箱の中に入っていたのは七桜がこれまでに失敗したわらび餅だったのだ。
 
そして最中の中にわらび餅が入っていることなど知るよしもなく、女将は最中を持って行くことに決めたのである。
 
わらび餅を最中に入れるという案は、きっと邪魔が入ると見越した椿のアドバイスだった。
 
そうして、光月庵のわらび餅は大盛況となり人気投票でも一位が確実となる。
 
百貨店の担当者である松原から雑誌に記載する商品名について聞かれると、椿はしまやと答える。
 
このわらび餅を作り出した城島の店を、椿は商品名に選んだのだった。
 
片付けをしている時、急な吐き気でしゃがみ込む七桜を見つける城島。
 
城島はわらび餅を完成させてくれたことに礼を言う。
 
七桜は城島のためにと思いわらび餅を作っていたが、途中からはわらび餅を作るのが楽しくて仕方がなかったのだと返す。
 
そんな七桜の笑顔を見て、城島は頬を赤らめるのだった。
 
 
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28話 決意 のネタバレ

結婚式に向けて

七夕の催しは大成功に終わり、七桜と椿は結婚式の準備で忙しくなってしまった。
 
この日は、白藤屋の女将が白無垢のコーディネートに来ていた。
 
七桜に服を着せながら、細かく丈を確認する白藤屋の女将。
 
身につける小物の色を尋ねる女将は、嫁ぎ先の人間として生まれ変わるという意味を持つ赤色の小物を勧める。
 
しかし七桜は、白色の小物を選ぶのだった。
 
白無垢の試着を終え、椿のいる部屋に入る七桜。
 
そこには、借金の返済について礼を言っていた城島と椿がいた。
 
城島は顔を赤らめながら七桜に会釈をして部屋を出る。
 
城島が来月いっぱいで辞めることを心配していた七桜に、椿は城島が当分ここで働くみたいだと言う。
 
安心する七桜の頬に手を添え、椿は言う。
 
おまえ、あんまり隙を見せるなよ。
 
そして、話は結婚式のことに。
 
椿は結婚式の招待も兼ねて七桜の母親に挨拶に行くことを申し出る。
 
七桜は夕子がまだ自分の母親を演じてくれることを祈りながら、二人は夕子の店へ向かった。
 

結婚式への招待

夕子の店のテーブルで話す三人。
 
結婚式に招待された夕子は、その日に結婚式に参加することはできないと伝える。
 
女将からこの店を潰すという宣言を受けてからは、七桜とはあまり関わりたくない夕子であった。
 
自分は椿が手土産に持ってきた葛桜の葉のような存在で、式にはいらない存在なのだとつぶやく夕子。
 
葛桜は、この葉があるから桜なのだと椿は返す。
 
結婚祝いの御菓子に七桜が作った御菓子は、花びらでなく葉がメインだった。
 
桜が散って葉桜になっても末永く幸せでいてほしいという想いを込めた七桜に、椿は特別な感情を抱いていた。
 
そして、そんな七桜を育ててくれた母親に七桜の晴れ姿を椿はどうしても見てほしかったのだ。
 
この言葉に七桜は胸を膨らませる。
 
仕事のため七桜を置いて先に帰る椿。
 
椿を見送った後、これからどうするのかと夕子と話していた七桜は突然の吐き気でうずくまる。
 
それを見て、夕子は七桜が妊娠しているのではないかと勘付くのだった。
 
椿にはまだ言わないでくれと頼む七桜。
 
実は、七桜が行った妊娠鑑定では、うっすらと陽性ラインが入っていたのだ。
 
七桜はそれを見て嬉しいと思った。
 
しかし椿によって人生を奪われた七桜の母親は妊娠を望んでいないのではないかと七桜は涙を流す。
 
それに対し夕子は、自分がもし本当の母親なら絶対に七桜の幸せを望んでいると励ます。
 
夕子の言葉を聞いて前向きに考える七桜。
 
心の中では、母親は許してくれるのか、自分は幸せになってもいいのかと自問していた。
 
今日は夕子の家に泊まると思っていた椿は、七桜に帰宅の理由を尋ねる。
 
七桜は椿の顔が見たくなったと返す。
 
椿は雪でも降るんじゃないかとつぶやきながら、七桜にキスをする。
 
この時七桜は椿に全てを打ち明ける覚悟をしていた。
 
 
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29話 夏の夜 のネタバレ

ホタル

椿は自分の父親を殺したのは七桜の母だと信じており、よってその子どもの七桜のことも恨んでいる。
 
だが七桜は正体を打ち明け、母親からもらった手紙を椿に見せようと考えていた。
 
今の2人なら、きっと乗り越えられると七桜は信じていた。
 
そんな中、椿は急な出張で夜には家を出ることを知る七桜。
 
話すなら今しかないと七桜は椿に話したいことがあると伝えると、椿は行きたいところがあると七桜を連れ出した。
 
そこは、無数のホタルが飛ぶ庭だった。
 
二人は椅子に腰掛けながら何気ない話をした。
 
ふと椿は七桜の左手を取り薬指にとまったホタルを見つめる。
 
式までには結婚指輪を用意しないとな、と椿はつぶやく。
 
七桜は菓子作りの邪魔になるから、ホタルの光で十分だと七桜は笑いかける。
 
そんな七桜に、一つだけ言いたいことがあると椿は七桜の頬に手を当てる。
 
七桜、お前が好きだ。
 
そう言って椿は七桜を草むらに押し倒し、キスをする。
 
ひとときの幸せを感じた七桜は、自分の正体を打ち明けなければならないと話を切り出す。
 
そして自分はさくらなのだと言おうとした時、家人が椿を呼びに来たのだった。
 
結局七桜は何も言えずに二人きりの時間は終わってしまうのだった。
 
椿の不在中、大旦那の茶会が1週間早まるという知らせを聞く七桜。
 
変更前の茶会は結婚式と同じ日程だったので、七桜は大旦那が椿と七桜の結婚式に参加してくれるのではないかと嬉しくなる。
 
しかし、そのための御菓子を椿不在の間に準備する必要があった。
 
七桜は自分が作ると申し出る。
 
七桜は椿に早く報告したい気持ちを胸に、御菓子のアイデアを完成させた。
 

隠し扉

そこへ城島が部屋に来て、立て付けの悪い窓を閉めてほしいと七桜に頼んだ。
 
幼い頃城島の部屋に住んでいた七桜は窓を閉めるのが上手かったのだ。
 
そして城島はお礼にと七桜にお茶を出し、そのまま仕事に行ってしまう。
 
これは七桜が城島の部屋で気になることがあるようだと察した城島の配慮だった。
 
なぜそうしたのかと先輩に問われた城島は、七桜には借りがあるからとつぶやき微笑んだ。
 
七桜は部屋の隅々を見て回り、小さい頃よく隠れていた押し入れに入ってみた。
 
なんとそこに隠し扉を見つける七桜。
 
隠し扉の中には箱が入っており桜の型抜きや母子手帳だけでなく、椿の父親からの手紙や七桜へと書かれた封筒が入っていた。
 
七桜は間違いなくこれらが母の持ち物だと悟り、不吉な予感を感じる。
 
 
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30話 真実 のネタバレ

本当の父親

七桜へと書かれた封筒の中にはDNA父子鑑定報告書が入っていた。
 
そこには、七桜と椿の父親が父子である可能性がきわめて高いことが記されていた。
 
そして椿の母からの手紙には愛している、いつか一緒になろうという言葉が書いてあった。
 
その事実に七桜は衝撃を受ける。
 
封筒にはもう1枚のDNA鑑定報告書が入っていた。
 
それは、椿の父と椿が父子である確率は0%であることが記載されている。
 
七桜は母親がいざという時に七桜こそ光月庵の人間だと証明するために、七桜を守るためにこの書類を残したのだと悟る。
 
そして椿がさくらを憎んでいる本当の理由は父親を殺した女の娘だからではなく、光月庵の真の継承者を退け自分が光月庵の店主になるためだったと知る。
 
桜の目の前は真っ赤に染まった。
 

さくらの御菓子

新たな事実に気付いた七桜は物思いにふける毎日だった。
 
しかし大旦那の茶会に向けてホタルの上生菓子を作らなければならず、七桜は作業に取りかかる。
 
御菓子を作る最中、七桜は椿との結婚生活で幸せを感じていたことを思い出し、わっと涙が溢れ出た。
 
出張から帰った椿は、大旦那の茶会が早まったことを知る。
 
そしてその茶会に出す御菓子を今さっき七桜が大旦那へ持って行ったことを聞き、椿は大旦那の元へ向かう。
 
椿が部屋に着くと、大旦那は一人で御菓子を試食しているところだった。
 
御菓子を食べた大旦那は、あることに気付く。
 
この味をどこかで食べたことがあるというのだ。
 
大旦那の頭の中には、さくらが作った御菓子の味が想起されていた。
 
それを見た椿は、七桜の正体が誰なのか勘付いてしまう。
 
一方で七桜は椿を苦しめたくないという思いから、この家を出て行くことを決めていたのだった。
 

番外編 スイカ のネタバレ

楽しい思い出

幼い椿と七桜に、七桜の母親はスイカを切ってあげると台所に向かった。
 
しかしそれを見た七桜は何かを言いたいが言えない。
 
そんな七桜に椿はどうしたのか尋ねると、七桜はなにやら耳元でささやいた。
 
これを聞いた椿は七桜の母親の元で、実はスイカが好きではないので今日は遠慮しますと伝える。
 
すると母親は切っていたスイカをジューサーにかけ、砂糖や寒天と一緒に火にかけてスイカの羊羹を作ったのだった。
 
実は、椿は七桜からあまりスイカが好きではないことを聞いたために七桜の母親にそれを伝えたのだった。
 
結局とても美味しい羊羹を食べられたことに礼を言う椿。
 
七桜はこの時初めてスイカを美味しいと感じたのだった。
 
 
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私たちはどうかしている 6巻の感想

6巻では初めて七桜が女将に対抗することができました。
 
七桜を陥れたと自信満々な女将が自らの手で七桜の作ったわらび餅をせっせと運んでいたのはなんとも皮肉な話です。
 
そのわらび餅は大盛況で、心を病んでいた城島は良心を取り戻したようです。
 
そして、今度は本気で七桜に惚れているような言動が見られました。
 
城島のこれからのアプローチに期待大です。
 
また、七桜の母親が残した書類によって七桜は新たな事実に気がついてしまいます。
 
なんと自分は光月庵の実の娘だったのです。
 
母と椿の父の不倫関係は事実だったのかと打ちのめされる一方で、七桜は椿がさくらを恨む本当の理由を悟ってしまいます。
 
椿が自分の父親を殺した女の娘だからという理由でさくらを嫌っているのなら母親の手紙を見せて納得させることはできます。
 
しかし血縁関係が憎みの原因ならば、七桜は立ち去るしかないのです。
 
この苦渋の決断には、読んでいて胸が締め付けられました。
 
椿も、大旦那が七桜の御菓子を食べる様子を見て七桜の正体を勘付いてしまいます。
 
嘘をついたら地獄に落ちるという掛け軸の前で七桜が話したことを信じられなくなる椿。
 
両者ともに心の内に不安と疑いを抱えながら、進んでいく結婚生活に目が離せませ
 
 
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