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私たちはどうかしている 7巻とは?

出版社:講談社
発売日:2018/9/13
作者 :安藤なつみ

素性を隠して椿と結婚した七桜は、幾多の困難を乗り越え椿との絆を深めていく。
 
妊娠を告げ二人の愛に懸けようとするが、そんな矢先15年まえに死んだ椿の父・光月庵の旦那様は亡くなった最愛の母と恋仲で、しかも自分の実の父であることを知る。
 
次々と明らかになっていく過去の真実。
 
ショックを受け思い詰めた七桜は、光月庵から姿を消そうと決意。
 
そんな七桜の前に椿の元婚約者・栞が現れ……波乱を含んだ第1部クライマックス!

 

私たちはどうかしている 7巻のネタバレ

31話 来客 のネタバレ

栞の証言

椿とは結婚できないと心に決めた七桜はこれからどうやって生きていくのかを思案していた。
 
友達や夕子の顔が浮かぶが、いざというときに頼れる人がいないことに落ち込む七桜。
 
そこで、七桜はふっと多喜川のことを思い出すのだった。
 
一方で椿は大旦那の様子を見て、一度は蓋をした七桜への疑いを再考していた。
 
そんな椿に、女将は客が来ていると呼び寄せる。
 
客間には、椿が結婚式を投げ出してしまったときの結婚相手である長谷屋の栞が来ていた。
 
結婚式のことを丁寧に詫びる椿。
 
しかし栞は結婚式のことは気にしておらず、また光月庵に御菓子を買いに来ても良いかを椿に確認した。
 
そして栞の本当の目的は、七桜の過去を椿に話すことだった。
 
実は七桜が以前働いていた菓子屋は栞の父がひいきにしている店であった。
 
栞の父はそこで七桜が店を辞めた理由は、店に七桜の母親は人殺しだという内容のメールが毎日届いていたからだと聞き、栞に伝えたのだった。
 
話を聞いた椿は15年前の事件が頭によぎるが、私の知っている七桜とは別人ですと言い切り客間を後にした。
 
掛け軸の前で自分は花岡七桜だと言う七桜を思い出す椿。
 
揺れる心に言い聞かせるように、俺は七桜を信じると念じるのだった。
 
残された女将は、栞が椿のことをまだ好きだと言うことに気付く。
 
そして一途に誰かを思っている人を好きになるのは茨の道だと忠告した。
 
女将は、栞と昔の自分を重ね合わせているようだった。
 

後悔

雨の降る中、七桜は多喜川の屋敷へと脚を運んでいた。
 
沈んだ顔の七桜を見て、多喜川は何があったのかを尋ねる。
 
七桜は椿とは結婚しないという意志を多喜川に告げ、雇ってくれないかと頭を下げた。
 
顔の広い多喜川は手伝いを探している親戚に連絡をしてみると返す。
 
嬉しそうな七桜に多喜川は後悔ないかと確認する。
 
そして、多喜川の後悔について語り始める。
 
多喜川の家族は季節ごとに光月庵の御菓子を楽しみにしていた。
 
椿の花が咲く季節になり御菓子の新作が出た頃、多喜川の父親は忙しくなかなか店に行くことができなかった。
 
多喜川が代わりに行くこともできたがそれも気恥ずかしく、来年を楽しみにしていればいいと多喜川は思った。
 
しかし、15年前の事件があったため多喜川が先延ばしにした来年は来なかった。
 
今あの家を出て、君は後悔しないかと問われ、七桜は一度じっくり考えるため光月庵へと戻る。
 
帰り道、七桜はなぜ母親と椿の父親が愛し合っていたのにもかかわらず結婚できなかったのか疑問に思う。
 
そんな中、七桜は光月庵の庭に座り込む栞と会う。
 
栞は死んだホタルを眺めながら、自分もホタルのように命がけで光ったら好きな人を手に入れたれるのかとつぶやく。
 
 
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32話 封印された扉 のネタバレ

七桜の決断

振り向いた栞と目が合った七桜は、栞が椿の元結婚相手であることを思い出す。
 
栞は七桜の留守中に訪ねたことを謝罪しながら、自分が他の人と結婚することを七桜に伝える。
 
そして、最後のお願いにと光月庵の茶会に参加させてもらえないかと七桜にお願いする。
 
毎年楽しみにしている行事なのだと聞き、快く承諾する七桜。
 
私幸せになるので、お二人もお幸せにと微笑みながら、栞は光月庵を去って行った。
 
その夜後悔はないかと多喜川に聞かれた七桜には、一つだけ心残りがあった。
 
それは15年前の事件の真相を明らかにすることだった。
 
翌日の早朝、七桜は事件の朝と同様の道をたどって椿の父親が倒れていた場所へと向かう。
 
そして七桜が事件の朝見たのは椿とその父親だけだったのかを思い出す。
 
七桜は何かを忘れているような気がしていた。
 
椿の父が倒れていた場所は外からも、そして屋敷の中からも完全に封印されていた。
 
その扉が開くのは光月庵の茶会の日のみで、毎年大旦那はそこで息子に話しかけるように一杯だけお茶を飲むという。
 
七桜はその部屋に何か秘密があるのではないかと思い、茶会の日に部屋に紛れ込むことを決意する。
 
光月庵には、多喜川が御菓子を買いに来ていた。
 
それを見た女将は驚いた表情で多喜川を見つめる。
 
注文された御菓子を女将が包装し多喜川に手渡そうとすると、多喜川は女将にこう言った。
 
今日子さんも是非うちに来て父に手を合わせてやってください、きっと父も喜びます。
 
それを聞いた女将は多喜川を見送った後、何かを考えているのだった。
 

茶室にて

椿は茶室でお茶を点てていた。
 
椿が心を落ち着かせたいときに茶を点てることを七桜は知っていたので、七桜は何かあったのかと椿に尋ねる。
 
別に理由はないと言う椿。
 
そこで、七桜は庭で栞に会ったことを椿に言う。
 
七桜は栞ならずっと椿のそばにいられたのかと考えてしまう。
 
いたたまれなくなった七桜は茶室から出ようとするも、椿が後ろから抱きしめる。
 
急にどうしたのと尋ねる七桜に、理由なんてどうでもいいだろと椿はキスをする。
 
七桜の首筋に印を付けるかのように椿は熱い口づけをした。
 
少しでも一緒にいたいと願う七桜。
 
七桜と椿の恋は、一夜で散ってしまう夕顔のようだった。
 
 
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33話 夕ざりの茶事 のネタバレ

遺言書

大旦那は光月庵の後継ぎを定める遺言書を作成していた。
 
そこには、大旦那の所有するすべての財産は椿に相続させることが書かれていた。
 
ただし高月家の血を引く孫が現れた場合は、その孫がすべての財産を相続するという決まりも付け加えられた。
 
それを聞いた女将は、椿が高月家の本当の後継者であることを主張するも、大旦那は聞く耳を持たない。
 
そして大旦那が主催する夕ざりの茶事が行われる当日となった。
 
夕ざりの茶事は、夕刻から始まり日が暮れていく風情を味わう茶会である。
 
日が暮れ続々と光月庵にやってくる客に、七桜はお膳を運ぶ。
 
それを見た客たちはヒソヒソと七桜のことを噂しているのだった。
 
するとそこへ、大旦那が桜の根の話を始める。
 
桜の根はコンクリートを盛り上げるほど図太く、そういった図太い桜こそが多くの花を咲かせるのだ。
 
それくらい図太くなくては光月庵ではやっていけないだろうと大旦那は言う。
 
そうして客の噂はぴたりと止むのだった。
 
自分をかばってくれた大旦那に感謝するも、その理由が分からず困惑する七桜であった。
 
厨房では椿が御菓子の準備をしている。
 
夕ざりの茶事に合わせて、御菓子は夕顔と月を掛け合わせたデザインのものだった。
 
繊細な模様が美しい椿の和菓子を、七桜は目に焼き付けるように眺めるのだった。
 
それを見た城島は、七桜の様子がいつもと違うことに気付く。
 

忘れていた記憶

メインの御菓子を出し終わり、いよいよ大旦那が行う茶会の準備に入った。
 
その頃、女将は大旦那の部屋に忍び込み遺書を探していた。
 
それを見つけた大旦那は、女将に対して淡々と語り始める。
 
大旦那が初めて女将に疑念を抱いたのは、大旦那が茶会の帰りに女将と知らない男がキスをしているところを見たときだった。
 
その男性とキスをする女将の姿は、大旦那にとって獣に見えた。
 
その時から大旦那は女将が生んだ椿は光月庵の血を引いていないと確信していたのだ。
 
女将はカッとなり遺言書を取り戻そうと大旦那と揉み合いになる。
 
大旦那はどうして裏切ったのかと女将に叫ぶ。
 
実は、女将にも辛い過去があったのだ。
 
若い頃の女将は光月庵に嫁ぐことになり、希望に満ちあふれていた。
 
しかし椿の父親は一度も女将に触れることはなかったのだ。
 
女将もまた報われない恋に心を病んだ人間のひとりだったのだ。
 
そして椿を光月庵の後継者に確定させるため、女将は大旦那から遺言書を奪い取ろうとする。
 
よろけた大旦那は机の角に頭を打ち、意識を失ってしまう。
 
女将は助けようとするも、唇を噛んで大旦那の部屋を飛び出した。
 
大旦那がいる部屋には倒れたロウソクが畳に燃え移り始めていた。
 
一方で七桜は椿の父親である樹が亡くなっていた部屋へ向かっていた。
 
そして七桜はその部屋の前に着く。
 
少し開いている扉を前に、高鳴る胸を抑えて七桜は扉を押し開けた。
 
部屋の中には、なんと椿の父親の着物を大事そうに抱きしめる女将の姿があった。
 
その瞬間、七桜は過去の記憶を取り戻した。
 
それは七桜が椿の父親を見つけた時、振り返るとそこには女将がいたという記憶だった。
 
 
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34話 さくら のネタバレ

樹の想い

15年前の事件の朝、七桜は確かに庭で女将がいたことを思い出す。
 
一方の女将は、どうしてここに来たのかと驚きを隠せない様子だった。
 
逆に女将がここにいる理由を七桜に尋ねられ、女将は着物の虫干しをしていたのだと言う。
 
動揺している女将に七桜は殺された椿の父親について問い詰める。
 
強く迫る七桜に、母親の雰囲気を感じ取った女将は過去の記憶を思い起こす。
 
女将が光月庵に来て間もない頃、はじめ職人として雇われたと信じていた七桜の母親が、実は椿の父親である樹の恋人であることを知る。
 
そしてある時、女将は七桜の母親から樹を愛している、樹さんを返してくれと言われるのだった。
 
あまりの嫉妬に女将は心を病んでいく。
 
そして事件当日、女将は父を亡くしてパニックになっている椿に、七桜の母親と樹がもめていたのだと吹き込む。
 
そして椿はそのように証言してしまうのだった。
 
衝撃の事実に驚愕する七桜は、樹を刺したのも女将なのかと問う。
 
女将は一瞬はっとしたような顔をしたあと、それを否定する。
 
そんな女将を見て、七桜は私が事件当日あなたを見たと証言しますと言う。
 
そして七桜は真っ直ぐ女将の目を見てこう言った。
 
私は、さくらです。
 
大倉百合子の娘です。
 
七桜の自白に一瞬ひるんだ女将であったが、次の瞬間高らかに笑い始めた。
 
何がおかしいのか理解できない七桜。
 
聞いたでしょと女将が言う先には、なんと椿が立っていた。
 
ずっと信じていたのに七桜がさくらだったと嘘をついていたことを知る椿は、あることを思い出す。
 
樹は七桜の母親に、さくらが光月庵の呪いに縛られず自由に御菓子を作ってほしいと言っていたことを。
 
 
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35話 幸せの行方 のネタバレ

約束

その頃、屋敷の中では火事だと大騒ぎになっていた。
 
それを聞いた女将は胸元にある大旦那の遺言書を確認し、様子を見てくると部屋を飛び出した。
 
二人きりになる七桜と椿。
 
まだ信じられない椿は、悲しそうな笑顔で嘘だよなと七桜に尋ねる。
 
七桜はお腹にいる赤ちゃんを確かめるように手を当て、本当のことを話し始める。
 
そして、15年前の事件の真相を知り母親の無実を証明するために光月庵にやってきたことを告げる。
 
裏切られた椿は七桜を壁に押しつけ全部嘘だったのかと叫ぶ。
 
悲しげな表情で椿は七桜にキスをする椿。
 
次の瞬間、お前は何も感じてなかったのだなと椿は冷たい目で七桜を睨んだ。
 
そこへ家人がやって来て火事の中、大旦那だけが見つからないことを椿に伝える。
 
それを聞いた椿は大旦那を探しに部屋を出る。
 
椿は、この部屋から出るなと言って走って行く。
 
そんな椿に、私は椿を待っているからと約束する七桜であった。
 
大旦那を探す椿。
 
奥で大旦那の声が聞こえると、椿は大旦那を助けるために炎が盛んな廊下を歩いていたが、のどが焼けるような熱さに倒れてしまう。
 
意識がもうろうとしていく中で、椿は七桜のことを考えていた。
 
七桜にとって椿は親の敵であったのに、七桜はいつも椿の欲しかった言葉をくれた。
 
自分は七桜を手放せるのかと目を閉じながら自問する椿。
 
七桜は初めての幸せだったんだと気付いた椿は、涙を流しながら気を失ってしまう。
 
廊下には火が回り、崩れた家屋が椿の上に降りかかろうとしていた。
 
そこに現れたのは茶会に参加していた元結婚相手の栞だった。
 

36話 鎮火 のネタバレ

小さい命との別れ

椿を待っていた七桜だったが、急な腹痛に倒れ込んでしまう。
 
それを見つけた城島は、七桜を部屋から運び出す。
 
痛みで気が遠のく七桜は、椿を待っていたいと思うも気を失ってしまう。
 
2日後、気付いたら七桜は病院にいた。
 
そばには夕子が付き添っていた。
 
七桜は火事のことを心配したがあれから1時間ほどで鎮火され、光月庵の店は焼けずに済んだという。
 
椿のことは詳しくは分からないがあの火事で亡くなった人はいなかったという。
 
そのことに安堵する七桜だったが、次の瞬間お腹の痛みに気付く。
 
そして、自分が子どもを流産してしまったことに初めて気付く七桜。
 
こんな母親じゃ嫌になっちゃったんですねと自分を責める七桜を、誰のせいでもないと抱きしめる夕子。
 
天罰が下ったのだと涙を流す七桜を、多喜川と城島は病室のドアからそっと見守っていた。
 
落ち着いた七桜は、病院の屋上で物思いにふけっていた。
 
女将のせいで犯人にさせられた母親のことを、七桜はこれ以上どうすることもできなかった。
 
母親に対する罪悪感で胸が苦しくなりしゃがみ込む七桜に、ひとりの女の子が近付いてきた。
 
その子が差し出したのは、鹿の子という御菓子だった。
 
それを食べた七桜は、御菓子が大好きだという気持ちを思い出す。
 
屋上にやって来て君はこれからどうしたいと尋ねる多喜川に七桜は御菓子を作りたいとだけ答えるのだった。
 

3年後

五月雨亭で御菓子を出す椿。
 
五月雨亭の女将が光月庵の御菓子を褒めると、椿の付き人は来年一年間の茶会で出す御菓子を光月庵に任せるよう提案する。
 
しかし、五月雨亭ではもうすでに御菓子を頼む店を決めていた。
 
その店の名前は、花がすみ。
 
なんとその店の店主は七桜だった。
 
多喜川に五月雨亭の御菓子を1年間任せてもらうことを聞いた七桜は、特に喜ぶこともなく分かっていたことだとつぶやく。
 
そして、今の光月庵には消えてもらうと多喜川に言うのだった。
 
 
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私たちはどうかしている 7巻の感想

この7巻で第一部が終結したわけですが、怒濤の出来事に心が追いつきません。
 
七桜は光月庵を去ると心に決めたものの、母親の無実を証明するという目的を達成していないのが気がかりで樹が倒れて亡くなっていた屋敷へ向かいます。
 
しかしそこには事実を隠蔽するかのように固く閉ざされた扉が。
 
この様子からも、光月庵には恐ろしい秘密が隠されているのではないかと読み取ることができます。
 
七桜の母親を犯人に仕立て上げるために椿に嘘の証言を吹き込んだのは女将だったと言うことも分かりました。
 
女将は結婚当時には純粋な心を持ち樹に尽くしてきましたが、七桜の母親との不倫関係を知るにつれて心がボロボロになっていきます。
 
このシーンには、今までひどいことばかりしてきた女将にも同情してしまいました。
 
そして、なぜ樹は恋人だった七桜の母親と結婚できなかったのかという疑問も浮かび上がりますね。
 
七桜の母親が女将に言った、樹を返してくださいという言葉も引っかかります。
 
しかし、樹を刺したのはどうやら女将ではなさそうな素振りを見せていました。
 
結局事件の全貌は解明されないまま、3年後に時が移ります。
 
流産してしまい全てを失った七桜は花がすみという店で御菓子を作っていました。
 
そして店の後ろには多喜川。
 
これから先は七桜と多喜川、対する椿のような構図となりそうですね。
 
七桜の最後のひと言、光月庵には消えてもらうという言葉の真意も気になります。
 
衝撃の展開に、まだまだ目が離せません。
 
 
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