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凪のお暇 2巻とは?

出版社:秋田書店
発売日:2017/11/16
作者 :コナリミサト

他人に合わせすぎて、自分を見失っていた大島凪。すべてを捨ててはじめた新生活は人間関係も心地よく…。でも、新たな恋の予感に胸がざわついて?

 

凪のお暇 2巻のネタバレ

7話 凪、露知らずのネタバレ

さらさらヘアー

慎二が凪に声をかけたきっかけは凪のさらさらヘアーでした。
 
慎二は真っ直ぐなさらさらヘアーに昔から弱かったのです。
 

凪の後釜

我聞くん久しぶりじゃない?と廊下で声をかけられた慎二。
 
全然顔出さないじゃんと言われています。
 
慎二は心の奥で凪のいない部署になんか行く必要がないと思っていました。
 
すると織部さんという女性が元気がないことに気づいた慎二は声をかけました。
 
すると織部さんは凪のことを話し始めました。
 
”大島さんの引き継ぎをしているんだけどすごい量で…”
 
”いつも余裕そうだったからちょいちょい仕事押しつけてたけどそれでもニコニコしてて”
 
”あの子本当は凄い人だったのかも”
 

空気を読む我聞慎二

慎二はいつもどおり仕事をこなします。
 
その場を空気を読み結局商品の値段を落とさずに済み、進行まで深めた慎二。
 
慎二は昔からその人が何を欲しがっているのかが理解できました。
 
しかし相手の酸素になっているだけでそこ慎二はいませんでした。
 
けれど凪はいつも空気を読もうといっぱいいっぱいになっていて…
 
”こいつすげー人間らしい”
 

最近の一押し

我聞くんいらっしゃーいと取引先の受付嬢のカナちゃん。
 
大したもの作れなくてごめんねーと言っていましたが、ゴミ箱にはデパ地下のゴミが。
 
サラダに中華ドレッシングがいいーと慎二。
 
シーザードレッシングしかないのと言われました。
 
”こんな時凪だったらささっと作ってくれたのになあ…”
 
金さえあればうまいもんが食えると思っていた慎二。
 
けれど凪の作った雑炊を思い出していました。
 
”ごめんカナちゃん今日は帰るわ”
 

囚われている原因

慎二はどうしてここまで凪に囚われているのか考えました。
 
付き合いたての朝。
 
凪は慎二よりもずっと早く起きて髪の毛にヘアアイロンをかけていました。
 
その姿をみた慎二は”スッゲーかわいい”
 
”めっちゃ健気”
 
凪の健気さに一生守ると誓った慎二。
 
しかし凪が倒れた日、慎二は出張続きで凪のケアをする暇もなく。
 
帰ってみるとそこはもぬけの空。
 
やっと会えたと思ったら知らない男と笑い合う凪…
 
”だからってブスはダメだよー”と部長ひいきのキャバクラの杏ちゃん。
 
けれど慎二は空っぽの凪の部屋を見た時に俺も何もかも捨てたんだと気づいた時の辛さを語ります。
 
凪は変わる必要なんて無いと慎二は思っていました。
 
”蹂躙しやすいまんまでいて欲しかったんじゃ無いのー?”と杏ちゃん。
 
なんにせよお互いがそっぽを向いているんだから復縁はないと話します。
 
”それに笑顔を見せてたというお隣さん気がかりー。”
 
”やばい香りのする男はこれから冒険しよって女にはうってつけだよ?”
 
凪はその頃、お隣さんから伸びてくるゴーヤのツルを見てこのままでのいっかあと考えていました。
 
 
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8話 凪、比べるのネタバレ

うららちゃん

お隣に住む小学生のうららちゃん。
 
会うたびに凪の頭をもふもふするのが恒例になっていました。
 
もふもふすると淡白なうららちゃん。
 
すると今日は凪の後ろに隠れました。
 
”同級生です、うまく馴染めなくて”
 
凪はうららちゃんが同級生に馴染めなかった自分と同じような状況なんだと思いました。
 
すると”あ、うららちゃんおはよー!”
 
”お、おはよー”
 
とすんなり馴染んでいってしまいました。
 
凪がついうららちゃんと重ねてしまうのはお互い母子家庭だったから。
 
夕方洗濯物を取り込んでいるとうららちゃんもベランダで洗濯物を取り込んでいました。
 
凪は洗濯物上手だねと話しかけます。
 
家事は性に合っていて同級生とは話が合わないと話すうららちゃん。
 
凪さんもどうですか?とビスケットを差し出してくれました。
 
宿題をしなければとうららちゃんは部屋に帰っていきました。
 
”よそはよそ、うちはうち”と小さい頃言われながら食べていたビスケットと同じビスケットでした。
 

うららちゃんの嘘

ある日凪はうららちゃんが友達と楽しそうに話しながら帰っているところを見かけました。
 
今日はお母さんとお菓子作りするからーときれいなマンションに入っていくうららちゃん。
 
そんな様子を見ていた凪はうららちゃんに気づかれてしまいました。
 
家に帰って洗濯物を取り込む凪。
 
するといきなりうららちゃんが飛び出して来て言いました。
 
”嘘つきのクソガキって思ってますよね!?”
 
うららちゃんはよその子がやってもらえていることがどうしてうちではやってもらえないんだろう…と思い詰めていました。
 
よその子と比べて妬んじゃうのが嫌だと泣くうららちゃん。
 
凪は言いました。
 
比べちゃうのは仕方ないしうららちゃんは悪くない、今目の前にあるものの中で楽しんでみたらどうかな…と。
 
ビスケットに牛乳をかけるとおいしいことや、毛糸でポンポンを作ってあげました。
 
うららちゃんは喜んでくれました。
 
凪はお母さんのこと好き?と聞きました。
 
”大好きだよ!”
 
そこは私と違くて良かったーと凪。
 
するともふもふとゴンから頭を撫でられました。
 
”ゴンさんいつからそこに?”
 
”割とずっといたかなー”
 
翌日うららちゃんがポンポンを鍵につけているのを見た凪。
 
膝が震えるほど嬉しいと思った凪でした。
 
 
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9話 凪、もやもやするのネタバレ

うららちゃんのお母さん

ベランダでの一件以来うららちゃんとは親密になりました。
 
凪の家でうららちゃんに毛糸で作るヘアゴムの作り方を教えていました。
 
ピンポーン。
 
うららちゃんのお母さんが訪ねて来ました。
 
いつもすみませんとペコペコしているお母さん。
 
凪はうららちゃんと作ったおやつがあるからとお母さんをお家に招きました。
 
土鍋で作った土鍋プリン。
 
うららちゃんは食べ終わると宿題があるからと帰ってしまいました。
 
うららちゃんのお母さんは自分がしっかりしていないからうららちゃんに迷惑をかけてしまっていると落ち込んでいました。
 
金銭的なゆとりもないから惨めな思いをさせている…と悲しそうなお母さん。
 
凪は少し疲れて悲観的になっているのかなあと感じていました。
 

女子会

ある日うららちゃんのお母さんがママ友とランチをしている所に出くわしました。
 
オブラートに包まれた言葉でうららちゃんのお母さんを攻撃しているのは明らか。
 
そこにうららちゃんの仕事場の人が突然現れ”わざわざ抜け出して来てるんすよね、もういいっすか?”
 
とお母さんを引っ張ってトラックで去っていきました。
 
すると今度はママ友たちは男を味方につけるのが上手だのもっと自立すべきだのうららちゃんがかわいそうだの…
 
凪はそんな会話を聞いていてとてもモヤモヤしていました。
 
しかし隣の部屋からは楽しそうな親子の声が。
 
”こんなにも楽しそうな2人がいることは事実・”
 

子供の方が賢い

凪はスーパーの帰り道うららちゃんと会いました。
 
すると前からうららちゃんの友達が…
 
しかし何も言葉を交わすことなくスルーしてしまいました。
 
”うららちゃんと仲良くしちゃダメってお母さんに言われてるの”とうららちゃん。
 
しかし腕につけていた毛糸のゴムを凪に見せて言いました。
 
”私たち親が思ってるほど馬鹿じゃないから外では話さないようにしてるの”
 
すると友達のお母さんが前から歩いて来ました。
 
困った事があったらなんでも言ってねと言うママ友に凪はどの口が言ってんねんと思いつつ話を聞いています。
 
うららちゃんは凪をお隣さんですと紹介してくれました。
 
すると途端にママ友たちは”虐待をしている音とか、柄の悪い男の出入りとか…”と聞いてくる始末。
 
するとうららちゃんは工事現場を指差してここにファッションビルが建つんだと言い出しました。
 
ママ友たちは楽しみにしてるのーと答えます。
 
するといきなりうららちゃんは工事現場を仕切っていた扉を開け始めました。
 
”おかーさーん”
 
うららちゃんのお母さんはおっきなクレーン車を操縦していました。
 
うららちゃんのお母さんは職長と呼ばれていました。
 
”ね、凪ちゃんうちのお母さんカッコいーでしょだから色々平気なの”
 
凪はその一件以来クレーン車が目に留まるように。
 
”2匹の鶴がすれ違っているみたい。”
 
 
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10話 凪、噛み合わずのネタバレ

すれ違う2人

慎二は凪の家に向かっていました。
 
2人は近いところを歩いていましたが全く気づいていません。
 
そんな時凪に声をかけたのはゴンでした。
 
ゴンは凪がお昼がまだだと気づきランチに誘いました。
 
慎二はその頃凪の家に着いていました。
 
留守に気づいた慎二は出張帰りの疲れた体に鞭打って来たんだぞとイライラ。
 
そこに2階に住んでいるおばさんから声をかけられます。
 
”大島さんを待っている間一緒に映画見ません?この映画は複雑な女心を描いた恋の参考書と名高いの”
 
慎二は夜の蝶から女心をしなよーと言われていたことを思い出しおばさんの部屋で待つことに。
 

凪のBBQ

凪は慎二が来ているとも梅雨知らずゴンと一緒にいました。
 
ゴンが連れて来てのはBBQ場。
 
凪はゴンの仲間たちを想像し邪魔しては悪いと帰ろうとします。
 
するとゴンは”メンツ俺一人”
 
ワンバーナーと缶詰や食パンを準備していたゴン。
 
”凪ちゃんこういうの好きかなって”とゴンはツナ缶とチーズをのせたパンを焼いてくれました。
 
こんなBBQなら大歓迎という凪に嫌な思い出でもあるの?とゴン。
 
凪は元彼の同級生が集まるBBQに参加した時のことを話しました。
 
一生懸命頑張ったけれど彼女だど紹介されなかったこと。
 
ああ私はテストに落ちたんだと思ったこと。
 
ゴンは言いました。
 
”きっと凪ちゃんは彼とただこうやっておいしいものを食べたかったんだろうね”
 

女心とは?

その頃慎二は映画の中の女心が理解できずにいました。
 
身分違いの恋に結局二人の問題なんだから周りは関係ないと言う慎二。
 
おばさんは”あなた自分の恋人をすぐ周りに紹介するタイプ?”
 
歴代そうだと言う慎二でしたが凪の時は一緒にBBQをしていた友人が失恋直後で紹介できなかったことを話しました。
 
”それを彼女には伝えたの?”
 
”男子の内情を女子に話すのはカッコ悪いじゃないですか”
 

新しい景色

凪はゴンと公園に寝転がっていました。
 
凪は毎日答え合わせに必死で周りを見ていなかったことを話しました。
 
”だからワンコインでBBQできることやクレーン車の種類とか新しいことを知れる事が嬉しいんです。”
 
やっぱ凪ちゃん面白いよとゴン。
 
凪のことを可愛いと言いながら凪の上に覆いかぶさります。
 
”めっちゃくちゃ人が見てます”と凪。
 
”めっちゃくちゃ人が見てるねー”とゴン。
 
 
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11話 凪、ババを引くのネタバレ

凪のお誘い

凪はゴンにこの後部屋に来ませんかと誘いました。
 
ゴンは心の中で思います。
 
”意外と奔放?”
 

慎二と女心

その頃慎二は映画を観終わっていました。
 
2時間も尺を取って男女がすれ違って終わり?と腹を立てています。
 
ラスト一途だった男を振ってふらっと現れた男とひっついたことも気に食わなかった様子。
 
おばさんはそんな慎二に言いました。
 
”一途に想い続けていた男性は一度も主人公に好きと言っていないの”
 
”男女のすれ違いはいつだって言葉足らず”
 
そんな時凪が帰ってきました。
 

みんなでトランプ

凪はまた慎二が来たのかと顔を青くしていました。
 
お前の部屋でニューライフの話でも聞かせろよと言う慎二にこれからゴンとうららちゃんとトランプをやる予定だと話しました。
 
トランプはみんなでやった方が楽しいだろと結局おばさんも含めた5人で凪の部屋に。
 
駅近のビルにうちの商品を売り込みたくてリサーチにきたついでに寄ったと話す慎二。
 
せっかく出会った人たちが慎二の空気に飲み込まれているようでした。
 
さらに凪はババ抜きで負けてばかり。
 
慎二はホットポテト理論だと言いました。
 
”集団の中で無意識に気が弱くて支配しやすい奴にボールが回ってくるらしいんだよ”
 
”でも思うんすよね自分で引き受けててそんな自分にうっとりしてるんじゃないかって”
 
凪は自ら引き寄せてたなんて冗談じゃないと思いました。
 
凪は絶対負けないと意気込みます。
 
慎二の空気に飲まれないと凪は苦しんでいました。
 
そんな時ゴンが急に”そんなポテト回ってきたら食べちゃうなー”
 
あはははーと凪は笑いました。
 
変わるんだと意気込む凪。
 
慎二が凪の持っていたババを引きました。
 
やっったーーと思ったのも束の間、慎二もババを持っていました。
 
ボー然とする2人をよそにおばさんが蒸したお芋を持ってきてくれました。
 
慎二はみんながワイワイとしている様子を見て言いました。
 
”寒”
 
”用事思い出したので帰りますアットホームごっこってヘドが出ます”
 
と言って部屋を出て行きました。
 
ゴンはいいのかと凪に問いかけましたが凪はいいのいいのと言っています。
 
おばさんはそんな凪に慎二が何時間も待っていたこととリサーチにきたお店は店休日であることを伝えました。
 
凪は慎二を追いかけました。
 
凪は慎二に”お土産ありがとう、これ私が好きだって覚えてくれてたの?”と言いました。
 
慎二はゴンの一言で凪がほどけた顔して笑っていたことを思い出していました。
 
慎二はただ凪の顔を見たかったこと伝えようとしました。
 
すると慎二の目にバイバーイと手を振るゴンが。
 
”イラッ”慎二は凪にキスをしました。
 
もしかしたらただ会いにきてくれただけかもと思い始めていた凪。
 
そんな子持ちを馬鹿にされた気がした凪は慎二のほっぺたをたたきました。
 
 
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12話 凪、かえりみるのネタバレ

露ほども関係ないですよね

慎二は会社でほっぺに貼られた湿布を馬鹿にされていました。
 
坂道で転んだと笑う慎二。
 
”彼女と喧嘩してビンタされたんじゃないのー?うちの課の子たちが言ってたわよー”と凪と同じ課であった足立さんが言いました。
 
”だとしても足立さんたちには関係ないですよね”
 

少女漫画

凪は坂本さんにババ抜きの日のことを話しました。
 
少女漫画みたいじゃないですかとはしゃぐ坂本さん。
 
凪は今回のことで本当にヤりたいだけの人だったんだと気づいたと話します。
 
そんな凪に坂本さんんは言いました。
 
”この後お時間ありますか?”
 

婚活パーティー

新しい出会いが大島さんには必要だと力説する坂本さん。
 
凪は婚活パーティーに連れられてきました。
 
そこにはなんと足立さんが…
 
大勢の人におされて足立さんは気づいていない様子。
 

ちょろい女

凪は婚活パーティーのような場は苦手でした。
 
話を聞くことしかできない凪。
 
ちょろそうな女だと安堵され凪の周りに男性が寄ってきてしまうのです。
 
男性たちにおされ困る凪。
 
そこに足立さんが現れ男性たちを追っ払いました。
 
”あんたも嫌ならはっきり…大島さん?”
 

ふざけんなよ

凪たち3人は喫茶店に行くことに。
 
”気づいてたなら声をかけてくれれば良かったのにー”
 
”それにしてもびっくりしちゃった前と雰囲気違うんだもん、でもあんな風に男が寄ってくるところは変わらないねー”と足立さん。
 
断れない凪をいつも周りがガードして凪はお姫様かよと足立さんはタバコをふかしています。
 
足立さんは口が止まりません。
 
凪は下に見られているんだとか童貞を殺す服大島さんなら着こなせるだのなんなの。
 
また今日来た男性を浅ましいだの自分の顔と年収を見直せだの。
 
凪はどうして会社を辞めてまで何かを搾取されなければならないのかと思いました。
 
”じゃあ今日の足立さんはどうしてそんなに肩を出した格好をしているの?”
 
凪は気づけば足立さんに言い返していました。
 
”エントリーシートの内容がお眼鏡に叶えばOKてこと?その肩書によっては抱かれちゃうってことですよね”
 
それは露出の多い女性によっていく男性と同じくらい浅ましくないかと言われた足立さんは顔を赤くしています。
 
しかしブーメランのように凪の言葉に凪自身がギクリとしていました。
 
凪もエントリーシートを見て慎二と比べていました。
 
凪も浅はかな人たちと同じ。
 
その証拠に凪は慎二のどこが好きだったのか何ひとつ思い出せませんでした。
 
 
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凪のお暇 2巻の感想

2巻では結構慎二の本当の姿を見る事ができましたね!!
 
慎二が凪だったらドレッシングもささっと作ってくれたのにーと考えているところは若干お前何様?と思っちゃったのですが…
 
凪のことが全く忘れられないと言うか忘れたくないのかなあとも思ったり。
 
と言うか、凪のこと一生守るとか言っといて行動が本当に意味わかりませんよね!
 
やはり想いはきちんと言葉にすべきだとこの漫画を読んでつくづく思いました…
 
と言うか慎二は本当に女心が分かっていない。
 
自分のことしか考えてないじゃーーんと言いたくなることしばしば。
 
と言うか凪が過呼吸になった時も仕事が立て込んでーと言っていましたが、一生守ると決めたなら仕事休めー!
 
まあ、営業部のエースが休みをとるのは一苦労ですよね…はあ
 
ですが凪もきちんと自分の意見を言える女性だったら…
 
まあここは慎二が9割悪いと私は思っています。笑
 
うららちゃんの場面では大人の意見に惑わされずにバレないように仲良くしているなんて!
 
すごく驚きました。汗
 
大人より大人じゃんっと思ったのはきっと私だけではないはず…
 
さらにうららちゃんのお母さんかっこいい!!
 
でっかい重機を操作して男性たちにも全く引けを取らずに仕事をこなしていて。
 
全然男性に媚びを売っているとかではない。
 
男性とも対等に戦って生きている。
 
ママ友さんはそんな素敵な人の悪口を言う権利はないですよね。
 
まあうららちゃんにとっては痛くも痒くもないみたいなので本当に良かったです。
 
本当に素敵な親子ですね。
 
ゴンさんは…
 
何者なんでしょう。笑
 
2巻を読み終わっても謎の人物って感じ…
 
なんかゴンさんのふわふわ感エロいですよね…
 
凪ちゃんどっぷり浸かっちゃったりして。
 
ゴンさんは凪ちゃんに興味ありそうですよね!!
 
でも恋の泥沼にハマったらきついな…
 
新しい自分に生まれ変わるためには今は恋は危険だよ凪ちゃん!!
 
でも確かに新しい恋で古傷を癒せとか言いますもんね…
 
凪ちゃんが幸せなら恋をしようとしまいと応援します!
 
私なんかは、ゴンさんみたいな沼にもハマってみたいとか思っちゃったりして…汗
 
兎にも角にも2巻目にしてなかなかの生まれっ変わりの凪ちゃん。
 
3巻でもがんばれー!
 
 
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