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凪のお暇 3巻とは?

出版社:秋田書店
発売日:2018/1/16
作者 :コナリミサト

他人に合わせてばかりの日々をやめ、心地良い新生活をおくっていた大島凪28歳。だけど、何かと優しい隣人・ゴンとの関係が深まるにつれて、気持ちが揺らいで…?

 

凪のお暇 3巻のネタバレ

13話 凪、回顧するのネタバレ

価値観

凪は慎二と付き合い出して半年頃に行った水族館でのことを思い出していました。
 
イワシの大群を見た凪はとっても美しいと思っていました。
 
大群から1匹が群れに戻れなくなってしまい慌てる凪。
 
すると慎二は言いました。
 
”空気よめよなーぶつかって死んじまうんじゃないの”
 
先陣きって泳げるような慎二にはか弱いイワシのことは分からない。
 
凪はもしも死んでしまったらあのイワシを食べてあげたいと話しました。
 

思い出せない

凪は足立さんの件の日からずっと考えていました。
 
慎二のどこが好きだったのか。
 
しかし何ひとつ思い出せませんでした。
 
営業部のエースで出世頭でみんなが大好きだったから…
 
今まで付き合っていたのかと凪はヒヤヒヤ。
 

囚われていたわけ

凪は新築の家を見て思い出しました。
 
どうしてここまで慎二に囚われているのか。
 
綺麗で少し天然なお母さん。
 
誠実で優しそうな公務員のお父さん。
 
実家なのに慎二の態度が完全によそ行きだったところは違和感がありました。
 
けれど凪はこの流れに乗ればあの綺麗なイワシの一部になれるのではないか…と考えていました。
 
魚屋さんのイワシと目があった凪。
 
買って帰ることに。
 

実家の本当の姿

慎二は実家に帰ってきました。
 
慎二の実家は凪の思っていた姿とはかけ離れたものでした。
 
母は整形モンスター、父は外に愛人と子供まで作っていました。
 
なのにこの家族は第三者の視線を感じると偽りの家族を演じていました。
 
慎二はイワシの大群を見た時キモいとにかく早くその場から離れたいと思っていました。
 
イワシの大群から1匹逆方向に泳ぎ出したイワシを見て異怖と憧れと懸念を抱いた。
 
”そうやあいつイワシは貧乏の食べ物だと言ったらフリッターでもピカタにしてもおいしいとかムキになって言ってたなあ”
 
慎二はあの後作って貰えば良かったと考えていました。
 

凪ちゃんのイワシ料理

凪は買って帰ったイワシをうららちゃんやゴンと調理することになりました。
 
凪はイワシを洗っているときに考え事をしていました。
 
こんな風に真っ黒なハラワタを洗い流せたらいいのにと。
 
さらに誰かに乗っかって泳ごうなんて打算があったにもかかわらず、見てみぬふりをしていたくせに…
 
ゴンは考え事をしている凪に言いました。
 
”凪ちゃんってたまに怖い目するよね、このイワシみたいな”
 
凪は出来上がったイワシのフリッターを3人で食べていました。
 
すると凪の携帯に母から着信が。
 
そんな凪を見たゴンはまた思いました。
 
またあの怖い目をしている、と。
 
 
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14話 凪、自覚するのネタバレ

凪の母

凪の母はとうもろこし畑で働いていました。
 
一緒に働いている人たちは電話にでない凪に私たちが鬼電してやるわあと凪にコールの嵐。
 
凪は母の関係者だと分かっていました。
 
電話に出た凪。
 
母からの電話は彼女が望む通りの返事をしなくてはなりませんでした。
 
娘の安否を確認した後は母の話が始まります。
 
凪の母はいつも本当は自分の思っていることを誰かが言ったていで話を進めるのでした。
 
”東京である結婚式にお呼ばれしたから年明けにそっちに行くからね”と母。
 
電話が終わった後にとうもろこしが届きました。
 
やばいやばいやばい、と頭が回らない凪。
 
するとゴンがラッキーゴーヤのときに貸していたお皿を返しにきました。
 
とうもろこしを一緒に食べることになった2人。
 
凪は小さい頃とうもろこしが食べれないでいると母はゴミ箱にとうもろこしを捨てながら言いました。
 
”あーあかわいそう、凪のせいで死んじゃった”
 
凪は罪悪感をあてごにする母の叱り方が大嫌いでした。
 
そんなことを思い出していた凪。
 
ゴンは怖い目をとうもろこしに向ける凪に声をかけました。
 
嫌いなことをはっきりと口に出すとスッキリするよ、と。
 
凪は母の自分を悪者にならないようにするところや家では標準語なところ。
 
外ではいい人ぶること、口やかましいところが大嫌いでした。
 
”きらい”
 
言葉にするととてもスッキリした凪。
 
ゴンは決戦に備えて凪なりの戦い方を身につけて望まないといけないねと話しました。
 
ゴンは物事を前向きに昇華してくれるところや話していて楽になる、そんな人だと感じていました。
 
そんなことを考えていると不意にゴンが言います。
 
”凪ちゃんとうもろこしついてるよ、本当にかわいいね凪ちゃん”
 
と凪の顔についていたとうもろこしをとって顔を近づけてくるゴン。
 
キスをしようとして…
 
 
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15話 凪、回すのネタバレ

ゴンと凪

凪はゴンの口を抑えました。
 
本気にしちゃうじゃないですかーと話す凪にゴンは本気にしていいのにとポツリ。
 
ゴンが帰った後凪は動悸で心臓はバクバク。
 
その夜はちっとも寝つけませんでした。
 
次の日の朝凪はおにぎりをこしらえてピクニックへ。
 
凪はチューくらいしとけば良かったと思っていました。
 
けれど脱線してしまうのが怖かった凪。
 
自分が茶化してゴンにあんな顔をさせてしまった、最低だと自分を責めていました。
 
ふわふわゆらゆらしているゴンに本当は惹かれていました。
 

踏み込む凪

その夜凪はこのまま言い訳ばかり並べる自分じゃダメだとベランダに飛び出しました。
 
ゴンはベランダでタバコを吸っていました。
 
凪は思い切ってゴンの部屋にお邪魔してもいいか聞きます。
 
”おいでー”
 

せっかくのお暇

凪はゴンの部屋に上がりました。
 
ゆらゆらゆれているハンモックに興奮する凪。
 
ゴンはハイボールのチョコミントのせを作ってくれました。
 
ゴンは凪と一緒にお酒を飲んでいるなんて夢のようだと話します。
 
ペロリとお酒を飲み干す凪にゴンは”凪ちゃんもしかしてお酒強い?”
 
凪は彼が喜ぶからと元彼の前では弱いフリをしていたこと、本当は強いことを話しました。
 
”凪ちゃんはちょっと自分に厳しすぎるんじゃないかな”
 
”もうちょっとこのキャンドルみたいにゆらゆらと力を抜いていいんだよ”
 
どうしてこんなにもゴンは欲しかった言葉をくれるのだろうと凪は思いました。
 
ゆらゆら。
 
ふわふわ。
 
ゴンの熱い背中に手をあてる凪。
 

背中の温度

ゴンとのセックスは今までに経験したことのないとろけるようなものでした。
 
今のは何だったんだと熱が冷めない凪。
 
ふとゴンを見ると彼はゲームをしていました。
 
シャワーを浴びてもいいかと聞くゴン。
 
凪は事後ってもっとこう何かトークとかあっても…と頭がぐるぐる。
 
”あ、ゴンさん背中に髪の毛が…”
 
と手を伸ばした背中はとても冷たくなっていました。
 
 
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16話 凪、恋をするのネタバレ

自由人

凪はあの日以来昼間からゴンと体を重ねるようになっていました。
 
そんな中凪は気づきます。
 
ゴンがとても自由人であることに。
 
凪はゴンから2人の関係をはっきりとさせることができていませんでした。
 

坂本さん興奮

”えーーーー!”
 
凪からゴンのことを相談された坂本さんはおっとなーとからかいます。
 
今更付き合っている事でいいのかなんて聞けない。
 
確認したせいで今の関係が壊れるのも怖い。
 
そんな凪に坂本さんは”しちゃってるんですね、恋”
 
と言って大量の少女漫画を貸してくれました。
 

早まった?

もしかして早まってしまったんじゃないかと焦る凪。
 
凪は慎二と付き合い出した頃のことを思い出していました。
 
”慎二ですらちゃんと手順踏んで始まったもんなー”
 
会社の忘年会の帰り道、凪は慎二と電車が被りました。
 
2人は降りる駅が一緒でした。
 
そのことに気づいた慎二は急に”俺ら付き合っちゃうー?”
 
戸惑いましたが”う、うん”と凪は言いました。
 
その確定事項は時に凪を助けていました。
 
ついさっきまで会っていたのにもうゴンに会いたいと思ってしまう。
 
凪はつい漫画を読みふけってしまい次の日の朝になりました。
 
するとゴンの足音が。
 
いそいそと顔を洗いゴミをまとめて外に出た凪。
 
”おはよう凪ちゃん、ゴミ出し?ゴミ出しがてら朝の目覚めのコーヒー付き合ってくれる?”
 

合鍵

コーヒーを買った後、ゴンは凪を駄菓子屋さんに案内しました。
 
2人はキャラメルを食べながら駄菓子屋の前のベンチに腰掛けました。
 
凪は思い切ってゴンさんのことが好きだと伝えました。
 
すると”俺も凪ちゃん大好き!”とゴン。
 
…で?
 
と凪は唖然。
 
これで終わりなのか?と不安になりました。
 
するとゴンからずっと渡そうと思っていたと部屋の鍵を渡されました。
 
2人はもうこういう仲なんだと嬉しさを噛み締める凪。
 
今夜早速ご飯を作って待っててもいいかとゴンに尋ねました。
 
”何それめっちゃ嬉しい!今日はイベント早めに切り上げられるから”
 

その夜凪はロール白菜2種をこしらえていました。
 
ゴンから渡された鍵には覗き込むとキラキラ光るキーホルダーが付いていました。
 
凪はそれを覗いてはまるで恋をしている自分のようだと思っていました。
 
部屋のドアがガチャガチャ。
 
”ゴンさんお帰りなさ…い”
 
部屋に入ってきたのはエリィさんでした。
 
レコードをとったらすぐに帰るからとゴソゴソ。
 
”もしかしてゴンまち?急きょ代打で回すことになったから朝まで帰ってこないよ”
 
”うわ、やっぱりもう渡されちゃったかー”
 
エリィはゴンが誰にでも鍵を渡すこと。
 
老若男女ガバガバであることを凪に伝えました。
 
”前にも言ったよね、勘違いしちゃダメだよって”
 
 
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17話 凪、上がったり下がったりのネタバレ

知りたい

凪はエリィさんから凪の知らないゴンの姿を教えてもらうことにしました。
 
エリィにロール白菜をごちそうすると感動しながら食べています。
 
エリィはゴンが一緒にいるとすごくもてなしたくれること、その時に1番欲しい言葉をくれることを話しました。
 
そしてそれは誰にでも同じであることを。
 
ゴンのいう可愛いや面白いは誰にでも届くクーポンのようなもの。
 
けれど悪意は全くなく、ただただ目の前の人に誠実なんだと教えてくれました。
 
それはつまり目の前にいない人には不誠実であるとエリィは話します。
 
”そんなごんにやられて横たわる老若男女のしかばねを評してモーゼの海割りって通り名がついてるの!!”
 
エリィ自身もゴンにやられたことがある様子でした。
 
ゴンとうまくやっていくためには用法用量を守り依存しないことだと最後に教えてくれました。
 
凪はここで初めて自分が依存していることに気がつきました。
 
凪はゴンの部屋で気づけば眠ってしまいました。
 
起きると目の前にはゴンが。
 
代打断れなくてごめんねと謝るゴン。
 
”帰ったら可愛い顔して凪ちゃん寝てるし美味しいご飯もあってご褒美感半端なかったー”
 
凪は約束のこととか悲しかったはずなのにそんなことはゴンを目の前にすると全て溶けてしまいました。
 

ゴンという薬物

凪は忠告されたにもかかわらず、ゴンのイベントに通い詰めるようになっていました。
 
ゴンといると空気が美味しくてたまらない凪。
 
凪はエリィさんに合わせる顔がなくていつもエリィさんが来る前の終電で帰っていました。
 
ゴンとお別れをして終電に乗る凪。
 
さっきまでの幸福感は5秒も持たずいつも持ちませんでした。
 
貯金の残高もカツカツなのに何やってるんだろうとか、一緒にいた人たち今頃自分の悪口を言っているんじゃないかとか。
 
なんであんなに女の子が多いのかとか、みんなゴンさん狙いだったりしてとか。
 
被害妄想、幻聴幻覚がぐるぐる頭を回っています。
 
そして帰っても眠れない凪。
 
会いたくて会いたくて震える凪。
 
このままじゃいけないと顔を洗い、今日は図書館行って…などと考えていました。
 
そしていざ家を出るとそこにはバイクに乗ったゴンが。
 
”凪ちゃんプラッとドライブなんてどう?時間があったらだけどー”
 
凪は生活を立てなおそうなんて考えはどこへやら。
 
”喜んで!”
 

ドライブ

どこに連れて行ってくれるんだろうとワクワクしている凪。
 
ゴンさんとだからワクワク…と顔を赤らめます。
 
着いたのは海でした。
 
はしゃぐ凪。
 
そんな凪を見てゴンは言いました。
 
”元気そうでよかった!昨日のイベント帰り凪ちゃん一瞬ちょっと暗い顔してた気がして”
 
凪は思いました。
 
目の前にいる人に誠実ならそれでいいんじゃないかって。
 
美味しい空気をずっとずっと吸っていたいって。
 
もしそうならゴンさんと会えない時間の自分を挙握しなけれなとも思いました。
 

王子様

凪達は家に帰ってきました。
 
すると女の子がゴンを呼んでいます。
 
ゴンは美大の大学生であるモルちゃんだと凪に紹介しました。
 
凪はこの時私にとっての王子様は他の誰かの王子様であることに気がつきました。
 
それは想像を絶する辛さであることにもうっすらと気づいていました。
 
凪はゴンとモルちゃんが部屋に入っていくところを見ずに目をとじていました。
 
見なければないものと一緒だから。
 
その頃エリィは凪にゴンがメンヘラ製造機でもあることを伝え忘れてたなーなんて考えていました。
 
 
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18話 凪、メンタルがヘラるのネタバレ

大雨の電車の中

慎二は貴重な日曜日、大雨の中凪に会いに行っていました。
 
仕事であればバッサリ切るところをこんなにも割り切れない自分にひいていました。
 

慎二とゴン

その頃凪は布団から出れない人間になっていました。
 
ゴンのイベントに顔を出すようになってからすっかり昼夜逆転していました。
 
ゴンが今何をしているのか誰といるのか考える時間を寝て過ごせばいいことに気づいたのです。
 
”100均のの耳栓は優秀だし…”寝続ける凪。
 
慎二の鳴らすピンポーンに全く気づきません。
 
またいねえのかよとイライラする慎二。
 
するとうららちゃんが話しかけてきました。
 
そこで最近お昼にピンポンを鳴らしても出てこないこと、夜出歩いていること。
 
最近遊んでくれなくなったことを話してくれました。
 
”なんか最近凪ちゃんおかしいよ…あの人と青春するようになってから…”
 
と、うららちゃんはゴンを指差しました。
 

気づく慎二

慎二はゴンの部屋で凪を待たせてもらえることに。
 
麦茶ミルクを出してくれたゴン。
 
”おいしー!てか茶葉自体が美味しいような…”というとビンゴーとゴン。
 
”凪ちゃんがうちで入れてくれた麦茶なんだー”
 
あいつが部屋に上がるくらいの関係性じゃないか…とモヤモヤする慎二。
 
慎二はゴンと一緒にいる中で空気を読むという概念のないレアキャラ。
 
誰にでも平等なやつだとわかりました。
 
ゴンが出かけた後も部屋で待たせてもらった慎二は横になるとそこには凪らしき髪の毛が。
 
”さっきそんな関係じゃないから安心してとか言っといてやってんだろ…”と思う慎二。
 
でっかいくそを落としといてやるよ、とトイレに座っているとそこにはたくさんの化粧品が並んでいました。
 

心配

慎二は凪が本気でゴンを相手にしているとしたら…と考えながら帰り道を歩いていました。
 
するとコンビニに凪の姿が。
 
慎二は顔色の悪い凪を見てゾッとします。
 
もうこないでって言ったよね、と走って逃げる凪。
 
慎二は今日ゴンの家に上がったと凪に向かって叫びました。
 
すると凪は”何それ!せっかく久々会えたかもしれないのにバカバカバカ”
 
そんな凪に最近変だって言われていたことを伝えます。
 
しかし凪はそんなの心外で私は健康だとひと蹴り。
 
しかし慎二は節約かの凪がコンビニ飯なんておかしいと言い返します。
 
”お前も見ただろ、他に女がいるような男でいいのかよ!”
 
凪はゴンさんみたいな人はむしろ分け合わないといけないと話します。
 
それを聞いた慎二は”寒”
 
”寒くてもいいんだよ!せっかくのお暇なんだしさ!”と凪。
 
慎二は悲しいような引きつったような顔で聞いていました。
 
そしてうつむいて言いました。
 
”お前滑ってんなよ…”
 
 
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凪のお暇 3巻の感想

…。
 
読み終わった後まさに私は”…。”でした。
 
凪ちゃんどうしちゃったの???
 
あんなにも輝いていたのに…と思っちゃいました。
 
ゴンさんと恋しちまえーって思っていたのですが…
 
恋しちゃダメでしたね(汗)
 
凪ちゃんがうららちゃんの気持ちに気づいてあげれてないところは正直モヤモヤしました。
 
凪ちゃんどこまでも落ちてるなーって。
 
最後の慎二は結構感情的になっているような気がしました。
 
凪を本当は大切に思っているからこそだろうなあと思います。
 
今まで空気が美味しくないところに居過ぎて余計にハマっちゃったのかなー。
 
兎にも角にも早く凪ちゃんが以前のようにイキイキとできるようになって欲しいですね!!
 
あの女子大生のモルちゃんも凪ちゃんみたいに顔がげっそりしてくるのかな…?
 
他にも登場してないだけで、鍵は何個あるんだ??
 
なーんて思ったり思わなかったり。笑
 
慎二の両親がやばいっていうシーンはびっくりしました…
 
なんか1巻の頃とかはクソな男だとしか思っていませんでしたが…
 
だんだん慎二がかわいそうに見えてきてしまい…
 
凪ちゃん、慎二とよりを戻せとは言わないから優しくしてあげて?
 
イワシのフリッター作ってあげて?
 
って思っちゃいました…
 
私は単純ですね。笑
 
慎二がもしも好きな人に正直な気持ちを伝えることのできる人だったとしたら。
 
凪と慎二はお互いにとって良い意味でなくてはならない存在になれたのでは?と思いました。
 
私としては最後に2人とも成長して、復縁とまでは行かなくても親友になって欲しいなーと思います。
 
欲張りかな??(汗)
 
 
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