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ゆびさきと恋々 1巻とは?

出版社:講談社
発売日:2019/12/13
作者 :森下suu

女子大生の雪は、ある日困っているところを同じ大学の先輩・逸臣に助けてもらう。聴覚障がいがあって耳が聴こえない雪にも動じることなく、自然に接してくれる逸臣。自分に新しい世界を感じさせてくれる逸臣のことを雪は次第に意識し始めて…!?

 

ゆびさきと恋々 1巻のネタバレ

1話 雪の世界 のネタバレ

出会い

電車の中。
 
雪がSNSを見ていると、外国人に声をかけられる。
 
顔の前で両手を合わせ、ごめんなさいのジェスチャーをするが伝わらない。
 
困っていると銀髪の男の人が助けてくれた。
 
銀髪の人をどこかで見たことあると思い、同じ大学で友達のりんちゃんと同じサークルの人だと分かる。
 
外国人が電車を降りて行ったあと、銀髪の人と目があった雪。
 
『ごめんなさい』と『ありがとう』の手話をすると、その人は補聴器にも気づいた。
 
雪は慌ててスマホで文字を打とうとするが止められて、口の動きを読めるか聞かれる。
 
珍しい生き物を見るみたいに雪を見ながら、さっきの人は日本語がペラペラだったことを教えてくれた。
 
雪は同じ大学でりんちゃんの友達だとスマホで伝える。
 
その人は次で降りると言い、降りるか聞かれたのでもう一つ先と伝えた雪。
 
駅に着くと「じゃーな」と言いながら雪の頭を撫でて、降りて行った。
 
ホームから雪の方を見て、「また」と言って去っていくその人から目が離せない。
 
胸が高まっていることに後で気づく雪だった。
 

憧れ

大学でりんちゃんに銀髪の人のことを聞くと、よく海外でバックパッカーをしている逸臣さんだと分かる。
 
雪の顔を見て、恋か聞くりんちゃんに真っ赤になりながら手をブンブン振って否定した。
 
りんちゃんは笑いながら、自分にも憧れの人がいると言う。
 
それは逸臣さんのバイト先のカフェバーの店長で、逸臣さんのイトコだと教えてくれた。
 
近いうちに食べにいくことを提案するりんちゃん。
 
雪は行ってもいいのか戸惑いながら、もう一度逸臣さんに会ってみたいと思った。
 
そして2人はそれぞれ連絡先を交換することを目標にした。
 

カフェバー

緊張しながらお店に入ると、前に会った時と違って前髪を分けている逸臣さんがいた。
 
りんちゃんは逸臣さんに電車でのことをお礼する。
 
店長が奥から出てきた途端に緊張するりんちゃん。
 
雪にも声をかけるが返事がないため、不思議に思う店長。
 
りんちゃんが自分のことを説明しているのに気づいた雪は、気まずそうにする。
 
逸臣さんは下を向いた雪の頭を鷲掴みして上を向かせ、「酒、飲む?飲まない?」と聞く。
 
ホワイトボードを手渡された雪はオーダーを書いた。
 
りんちゃんから逸臣さんがトリリンガルだと教えてもらった雪。
 
逸臣さんに何語が話せるのかを聞くと、“英語とドイツ語”と書いてくれる。
 
すごいと思った雪は拍手をしながら目を輝かせた。
 
さらに“中国語を少し”と“スペイン語も勉強中”だと書くと、雪は色んな表情で反応する。
 
そのジェスチャーや表情に逸臣さんは驚いていた。
 

帰り道

りんちゃんは店長に連絡先を聞くことができたが、雪は逸臣さんに聞くことが出来なかった。
 
お店を出るとバイト終わりの逸臣さんが、りんちゃんに送るか聞いてくる。
 
りんちゃんは自分は近くだから雪をお願いと頼む。
 
傘をさして隣を歩く雪。
 
連絡先をどうやって聞こうか考えていると、ふいに抱き寄せられる。
 
びっくりするとバイクが通り過ぎていった。
 
逸臣さんが「あぶな」と言いながら車道側に位置を変え、雪の左手を握って歩き出す。
 
繋がれた手のゆびさきが熱くなるのを感じて、離さないでほしいと思った。
 
雪が手を引っ張ると振り返って止まってくれた逸臣さん。
 
急いでスマホで“よかったら連絡先を教えてくれませんか”と打つ。
 
逸臣さんは「いいよって手話でどうやんの?」と返す。
 
雪は小指を立てて顎にあて、『いいよ』の手話をした。
 
連絡先を交換するとすぐに逸臣さんが“家どっち?”と送ってくる。
 
駅の近くだったので、ここで大丈夫と返し、お礼を言った。
 
反対方向に歩き出した2人。
 
雪は“世界は広いですか?”とメッセージを送ると“すげぇ広い”と返ってきた。
 
続けて“俺を雪の世界に入れて”と送られてきたので、雪はなんて返せばいいか分からなくなる。
 
振り返ると逸臣さんも振り返った。
 
雪は持っていた傘を落としながら、両手で大きく丸を作った。
 
それから大きく手を振ると逸臣さんはびっくりして表情が固まっている。
 
はしゃぎすぎたと恥ずかしがる雪を見た逸臣さんは優しく笑っていた。
 
 
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2話 恋々へ のネタバレ

国際サークルが集まる場所

りんちゃんに呼ばれて大学内のラウンジに行く雪。
 
国際サークルがよく集まる場所だと教えてもらい、周りを見ると逸臣さんがいた。
 
美女に囲まれて何かを話す逸臣さんの口の動きは速いが、日本語じゃないと雪は思う。
 
聞こえない自分がめずらしくて異文化交流みたいな感じなのかなと考えていると、逸臣さんがどこかへ行こうとしている。
 
りんちゃんが大きな声で逸臣さんを呼ぶと、雪の方に近づいてきた。
 
目を合わせるのもドキドキしてしまい、下を向いてしまう。
 
ちゃんと見なきゃと顔を上げると、逸臣さんはいつもの大きな身振り手振りをしないのか聞いてきた。
 
恥ずかしながらスマホで答えようとすると、雪の後ろに移動して覗き込んでくる逸臣さん。
 
近いと思いながら“本当はしたいです。でも大学なので”と打った。
 
それを見て逸臣さんは「かわいいな」と言い、雪は口の動きを読み間違えたのかと思う。
 
ドキドキが止まらなかったが、逸臣さんは飛行機の時間だと言って行こうとする。
 
あたふたする雪に“ラオス行ってくる”とメッセージを送り、行ってしまった。
 

恋と憧れ

逸臣さんと話す雪を見て、仲良さげと言うりんちゃん。
 
昨日と違って恋してる感じと言われ、恋と憧れの違いってなんだろうと考えてしまう。
 
りんちゃんに雪の幼馴染が階段の上にいると教えてもらって見上げる雪。
 
桜志くんがこっちを見ながら『今の誰?』と手話で言ってくる。
 
『友達』と返す雪に『へー』と返す桜志くん。
 
りんちゃんは桜志くんが手話を使えることをすごいと言った。
 
その時、雪のスマホに逸臣さんからお土産いるかいらないかのメッセージが届く。
 
りんちゃんは雪の顔がキラキラしてることを指摘する。
 
雪は恋か憧れか自分じゃわからないと伝えると、りんちゃんは店長への憧れが恋に変わったと言う。
 
そして、自分で選んでいいんじゃないかとアドバイスした。
 
それから雪は逸臣さんにお土産欲しいと返信した。
 

恋であってほしい

何日かたった夜、逸臣さんからラオスで撮った写真が送られてくる。
 
雪は色々聞きたいことがあったが、返信する前に寝ると送られてきてしまった。
 
マイペースだなと思ったが、その後に送られてきた明後日大学へ行くというメッセージに喜んだ。
 
逸臣さんが大学へ来る日、いつもより早く家を出た雪。
 
横断歩道の反対側に逸臣さんが立っているのを見つけた。
 
雪が大きく手を振ると『おはよう』と手話で挨拶する逸臣さん。
 
『おはよう』と返す自分のゆびさきがぎこちなく感じる。
 
雪は世界がひろがる予感がしてこれが恋であってほしい、恋がいいと思った。
 
横断歩道を渡ってきた逸臣さんは人混みを避けて立ち止まる。
 
雪は聞きたいことがたくさんあったが、スマホもノートもカバンの中。
 
逸臣さんに手出してと言われて手を出すと、お土産を渡された。
 
何かの神様なのか分からないが、真っ赤な顔をしている小さな人形だった。
 
気に入ったか聞かれ、なんでこれを選んだのか分からずにじっとそれを見つめる。
 
フッと笑った後、カバンからノートを取り出して“気に入りました!”と伝えた。
 
その後もお土産を嬉しそうに見つめる雪。
 
逸臣さんは雪の頭を撫でた。
 
 
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3話 みえない のネタバレ

りんちゃんを探す雪。
 
ラウンジで見つけるが、サークルの人たちと話していたので声をかけられない。
 
柱の影に立っていると、桜志くんが手話で話しかけてきた。
 
友達待ってると返す雪にりんちゃんたちが何を話しているのか訳し出す。
 
訳さなくていいと伝えるが、『気になってるくせに』と返されてしまう。
 
りんちゃんを雪のパソコンテイクをやってくれてる人だと確認し、『友達ねぇ?』と言ってくる桜志くん。
 
その手話はいつも刺があるけど、時々弱々しく力の入らないゆびさきが本当は心配してくれているみたいだと雪は感じていた。
 
その時、横を通った人が雪の腕にトンとぶつかる。
 
雪が横を見るとそれは逸臣さんだった。
 
逸臣さんは雪の頭をわしわしわしわしと撫で、行ってしまう。
 
桜志くんは『あんま調子乗んなよ』と言う。
 
手話をしているのをラウンジにいる人たちが気づき、りんちゃんが雪を呼んだ。
 
しかし、雪は背中を向けていて気づかない。
 
桜志くんは手話をしていると逸臣さんがこっちを見ていることが分かったが、構わず続ける。
 
雪はいつものようにオーバーリアクションをしていた。
 

頑張る

「ゆーき」と後ろから抱きついてくるりんちゃんにびっくりする雪。
 
桜志くんは、足音聴こえないから背後から抱きつかない方がいいと言い残していった。
 
りんちゃんは雪に謝る。
 
雪は逸臣さんへの気持ちが恋であることを伝えると、りんちゃんは喜ぶ。
 
春休みに頑張ろうと言われるが、頑張るスタート地点がどこか分からないと思う雪だった。
 
ラウンジで座っている逸臣さんと目があって、『こんにちは』と挨拶をする。
 
反応がなかったので『どうしたの?』という手話をする。
 
すると“今の手話、何?”とメッセージが送られてきた。
 
雪はりんちゃんに連れられて逸臣さんの側に行き、手話を覚えたいなら教えると伝える。
 
逸臣さんの為に手話ノートを作ることにした。
 

逸臣さんなら

逸臣さんのバイト先へご飯を食べにきたりんちゃんと雪。
 
補聴器がうまくはまってない時に鳴るハウリング音をきっかけに、逸臣さんが雪にどれくらい聴こえているか質問してくる。
 
すべての音?が混ざっているような感じであること、どの音がどこから鳴っていて何の音なのか分からないことを雪は書いて伝えた。
 
補聴器を外すと何も聞こえないことも書くと、踏み込んだ質問は失礼と思った店長がごめんねと謝る。
 
しかし、雪は興味でも好奇心でも自分のことを聞いてくれるのは嬉しいと思っていた。
 
逸臣さんに手話ノートを渡すと、すぐに名前の手話を練習し始める。
 
逸臣さんは見るか分からないとノートを閉じ、「直接教えて、雪」と言った。
 
雪のよく使う『かわいい』を教える。
 
逸臣さんの指を見ながら力強くてなにもかも包み込んでくれるような手話だと思い、うつむく雪。
 
雪の顎にそっと触れて顔を上に向かせる逸臣さん。
 
りんちゃんが急に触るのはびっくりすると注意する。
 
謝る逸臣さんに“逸臣さんなら大丈夫です”と書いた。
 
 
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4話 もっと のネタバレ

くっついてる

“逸臣さんなら大丈夫です”と書いたホワイトボード。
 
やっぱり見られたくないと隠そうとする雪に「わかった」と答える逸臣さん。
 
その時、逸臣さんの知り合いと思われる男女2人組が酔っ払ってお店に入ってきた。
 
カウンターにいた雪の隣に座って、絡み始める心を逸臣さんは奥の席に引っ張っていく。
 
店長は2人が逸臣さんの高校の同級生だと伝えた。
 
気になって見ると女の人の方が、逸臣さんの腕にぴったりとくっついている。
 
雪は混乱しながら、女の人の逸臣さんを見る目が恋している目だと思った。
 
どんな関係なのか気になる雪。
 
しかし、りんちゃんの都合で帰ることになってしまう。
 
お店を出る時にもまた逸臣さんにくっついているところを見て、モヤモヤする。
 
さりげなく店長に2人が付き合っているのかを聞くと、エマは友達で多分この先付き合うこともないと思うと教えてくれた。
 
帰り道、店長と色々話せたと興奮気味のりんちゃん。
 
もっと頑張らなきゃと言うりんちゃんに雪も頑張りたいと思うのだった。
 

会える

ご飯を食べに行った後から4日も連絡を取り合ってないと落ち込む雪。
 
もっと連絡をしてもいいのか考え、今日本にいるのかメッセージを送ってみる。
 
すると大学近くのコインランドリーにいると返信が来た。
 
“来る?来ない?”と送られてきたので雪は会えると思い、“行きます!”と返す。
 
親に門限までに帰るように言われ、22時まで2時間もないと急いでコインランドリーに向かった。
 
走っているところを桜志くんに見られ、ティッシュを投げつけられる。
 
どこに行くか聞かれて急いでると答えるが、行かせてもらえない。
 
怒りながら心配する桜志くんに聞く耳を持たず、雪はまた走り出した。
 

コインランドリー

コインランドリーについて逸臣さんの隣に座る雪。
 
逸臣さんは立ち上がって自販機で飲み物を買ってくれた。
 
お金を払おうとする雪に自分の分を買うのに足りない10円をお願いする逸臣さん。
 
10円のお返しにクロアチアのコインを雪に渡す。
 
雪はどうして海外によく行くのか聞いてみるが、もう少し仲良くなったら教えるとはぐらかされてしまう。
 
仲良くなりたいと伝え、真っ赤になる雪を見て『かわいーな』と手話をする逸臣さん。
 
雪は手話のかわいいには色々なパターンがあることを教える。
 
逸臣さんは「おもしろいね。手話の世界も」と言った。
 
そして初めて雪に会った時に手話しているのを見て、今までの自分の世界がひっくり返った気がしたと話し始める。
 
しかし前を向いていたため、雪は話をしていたことも気づいていない。
 
逸臣さんは雪の方を見て、「…俺と仲良くなりたいの?」と聞いた。
 
もっと仲良くなりたいと伝えると、もっとの手話を聞いてくる。
 
雪が『もっと、もっと、もっと…』と手話をすると逸臣さんはその手を握って止め、なだめるように「わかった、わかった」と言う。
 
逸臣さんが雪を引き寄せる。
 
胸に雪の顔を当てて顎を雪の頭に乗せて、抱きしめたような感じになる。
 
そのまま「あなたはかわいい」とドイツ語でささやいた。
 
雪は顔を上げ、恐る恐る逸臣さんから離れる。
 
逸臣さんは笑いながらも手はずっと離せない強さで握っている。
 
雪も強く握り返し、時間が止まったように感じていた。
 
 
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ゆびさきと恋々 1巻の感想

出会いがとっても素敵でしたね。
 
助けてもらった上に耳が聞こえないと分かっても動じず、自然に接してくれたらドキドキしてしまいます。
 
別れ際にさりげなく頭を撫でるのもキュンとしてしまいました。
 
その後も大雑把ではありますが、雪のことを気遣ってくれる逸臣さんが最高です。
 
雪は耳は聞こえませんが、表現力豊かですごく可愛いです。
 
言葉じゃなくてもたとえゆびさきだけでも気持ちが伝えられることが素敵です。
 
そして、そのゆびさきの力強さや弱々しさで気持ちを汲み取れるのが雪のすごいところだと思いました。
 
大きなジェスチャーをする雪に逸臣さんがかわいいと言ってしまうのもよく分かります。
 
ただ、コインランドリーで言った「あなたはかわいい」には、別の意味が込められているのではないかと期待してしまいますよね。
 
抱きしめるようにされただけでドキドキが止まりませんでしたが、そこにドイツ語ですからね。
 
でも雪は言われたことも気づいてません。
 
逸臣さんは雪のことをどう思っているのでしょうか。
 
また逸臣さんとエマ、店長とりんちゃんの関係や雪を心配する桜志くんの気持ちも気になります。
 
そして手話を覚えていく逸臣さんと雪が、どんな気持ちを伝え合うのかもとても楽しみです。
 
 
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