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お参りですよ 6巻とは?

出版社:海王社
発売日:2017/10/10
作者 :山本 小鉄子

商店街のアイドル・優慈は、お寺の次男坊でお坊さん。
 
実は豆腐屋三男坊・三朗くんとお付き合い中v
 
ラブラブな二人はつい先日初Hを成し遂げたばかり。
 
早く2回目をしたいけど、実家暮らしの二人には安心してHをできる場所の確保が難しくて──?
 
優慈の兄・賢慈と恋人兼下僕・善人の格差ラブも収録!

 

お参りですよ 6巻のネタバレ

6話 お参りですよ のネタバレ

あの頃

あの頃はただ見ているだけでよかったのに・・・善人は思いをめぐらせていました。
 
でも、今は、今度の休みっていつですか?遊びにいきませんか?と誘いましたが・・・。
 
賢慈は、誰が行くかぼけとの答えていました。
 
優慈は、兄さん、なんであんた態度とるのお付き合いしてるんじゃないのかと?聞きました。
 
賢慈は、してねぇ~しと言ったのです。
 
賢慈は、お前はこの前のお泊まりでついにヤッたんだっけと話題をそらしました。
 
優慈は、大きな声でそんなこといわないでよと言いました。
 
賢慈は、お前は自分の心配してろと言ったのです。
 
 
 

三朗の部屋

優慈は、善人さんへの暴言が過ぎると思っていました。
 
善人に愛想つかされちゃうと優慈は心配していました。
 
三朗は、その心配はないんじゃなか?と言いました。
 
それよりもという感じで三朗は、優慈を抱きしめてキスをして、してーなと言ったのです。
 
優慈は俺が声をださなければと言いました。
 
猿ぐつわとしたらいいんでしょうかと優慈がつぶやきました。
 
三朗は、飲んでいたお茶をふき出す出してしまいました。
 
 
 
 

善人の部屋

善人は、賢慈が寝たのかな?と考えていました。
 
善人は、最後にキスしたのをいつだっけと想像していました。
 
したい、したいと気持ちが押さえられなくなったので、頭を冷やすことにしました。
 

外に出る

夜、外に出た善人、そこで、優慈と三朗を見かけました。
 
三朗はどうした?と聞きました。
 
ちょっと寝付けないから散歩と言いました。
 
善人は、三朗と優慈はラブラブと話していました。
 
三朗くんはうらやましいと言いました。
 
三朗は、よくいっしょに飯も行ってんじゃんと言いました。
 
善人は、すごいなぁ~と思いました。
 
実際好きでつきあってるとあんな感じました。
 
なんていうか、他人が入りこめない2人の世界っていうか・・・善人は、賢慈とはあんた風ではないと思っていました。
 
善人は、諒信とはどうだったんだったんだろうと思いました。
 
しかし、諒信から賢慈のことは聞きたくないと考えていました。
 
 
 

善人配達車から

賢慈にふれている人との現場を目撃していました。
 
クラクションをならして、賢慈に送りますというと賢慈に無視されてしまいます。
 
善人が送らせてくださいというと仕方ねぇ~なと言って賢慈は乗ってきました。
 
賢慈に善人は、さっきの男は何と?聞きました。
 
善人は、なんか下心あるような顔してたしと言いました。
 
賢慈は下心あるのはおめえだろと返しました。
 
善人は、俺の恋人なんでと返しました。
 
賢慈は、俺がいつ恋人になったよと言ってきました。
 
俺的には初めて賢慈にキスされた時からと言いました。
 
賢慈は納得がいかない顔をしてふざけんなと続けました。
 
賢慈は、ご飯を誘われただけと言ったら、善人は俺以外の奴と行ってほしくないと言いました。
 
賢慈は、なんでテメェの許可がいるんだよ?とにらみました。
 
善人は行ったら、すねますからねと賢慈に言いました。
 
 
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善人の部屋

善人は、賢慈とケンカしちゃったからどうしようと悩んでいました。
 
勢いとはいえ、すんげー怒らせてしまった、これで嫌われたら謝ったら許してもらえるだろうかと思っていました。
 
 

外にて

避けていたのに、善人は賢慈に偶然にも会ってしまいました。
 
でも、謝らなくてはと待ってと言った時、賢慈と声をかけられました。
 
その男は、善人をみて隣のクラスのやつだよね?と賢慈と仲いいんだ?と聞きました。
 
しかし、賢慈は別にと答えました。
 
賢慈は、いつもクリーニング店の・・・、ただの知り合いだと言ったのです。
 
善人は、ただの知り合いってそんな言い方ってと思いました。
 
やばい、ガチで嫌われたと思いました。
 
 

善人の家

暗く沈んでいると、善人の母親にどうしたのか?と聞かれ、父親にフラレでもしたかと言われてしまいます。
 
善人に母親は、彼女とか一回もできたことないわねと言いました。
 
母親は見合いと進めてきました。
 
善人はお見合いはしないと両親にきっぱりと言いました。
 
じょーだんじゃない、俺には賢慈さんという人がいると思いましたが、嫌われたと改めて思う善人でした。
 
 

お寺

優慈は、善人に兄と何かありましたか?と聞きました。
 
兄の機嫌がよくなくてと言いました。
 
善人から訳をきいた優慈は、善人は悪くないと言いました。
 
あまつさえただの知り合いなんて目の前で言われたら俺だったら寝込みますと言いました。
 
善人は、付き合っていると思っているのは俺だけで賢慈はちがうといったのです。
 
善人は、飯とか一緒にしてくれるから欲張りになってみたいと言いました。
 
これでいいんだ、俺の片思いでだって最初にふられてるもんと思うようにしました。
 
善人は、この気持ちを墓まで持ってくのもいいよね?と言いました。
 
優慈はがんばってくださいと言いました。
 
善人は、そうだよね、ヘコんでどーすんだ、だって好きでいるっていったのは俺なんだからと・・・。
 
 

善人に電話

優慈から電話がかかってきました。
 
兄が食事するの今日だったみたいだと知らせてくれたのです。
 
余計なお世話かと思ったんだけどと言いました。
 

善人の部屋

賢慈が誰といようが止めようなしい、俺にはそんな権利も・・・。
 

外に出る

パーカーをきてあてもなくさまよっていました。
 
そんな時、賢慈が電話が入ります。
 
迎えにこいという賢慈からの電話でした。
 
居酒屋うぐいすにいるからダッシュで来いというのです。
 
何事と思って急いでいってみることにしました。
 
善人は、ひとりですか?と賢慈は断ったからだよと言いました。
 
元々そんな仲良いやつでもなかったし・・・。
 
今日はなんかひとりで飲みたい気分だったんだよと言ったのです。
 
どうして俺呼んだんです?と聞くと、オメーくらいしかいない、迷惑かけても平気なのと言いました。
 
善人は、よかった、賢慈が呼んでくれて、嫌われてなくてと言いました。
 
賢慈は歩くのしんどいとつぶやきました。
 
賢慈は、お前んちの方が近いだろと言いました。
 
 
 

善人の家

水を賢慈に渡そうとしますが、賢慈は飲ませろと言います。こぼしてしまい、タオルと言いますが、そのまま賢慈はキスをそして黙れと言い、キスをし続けていきました。
 
賢慈はてめぇーはいいのかと聞いてきたので、善人は後で勝手にするんでというと、賢慈は足でこんなにしてるくせにと言いました。
 
賢慈とはいいぜ、こいよと言いました。
 
賢慈は、勘違いするな、俺に突っ込むとか百年はやいといい、前だけなら許してやると言いました。
 
俺のが賢慈さんとゆめみてぇと思いました。
 
それじゃ、おやすみなさいと善人が挨拶をしました。
 
賢慈に大好きですと言いました。
 
善人が「これからもずっとずっと好きでいます」というと、好きにしろよと賢慈は言いました。
 
 

善人さんのことだけど優慈が賢慈に聞きました。
 
賢慈はお前は、自分のことだけ心配してろと言いました。
 
優慈は兄さん機嫌いい?と思いました。
 

善人の部屋

賢慈と別れてすぐ善人は、賢慈が生尻で座ってた箇所をさがしてさわっていました。
 

商店街

三朗は、もう2週間、次はいつできるんだ?と考えていました。
 

三朗は、優慈はと尋ねるとあのノロマなら足を捻挫したと言いました。
 
賢慈は、溜息をついていた優慈を殴りました。
 
優慈のかわりに賢慈がお参りに行くことになりました。
 
優慈は、兄さんには心がないよねと言いました。
 
優慈は、仏教の教えである5つの心だよと言いました。
 
優慈は、素直な心、反省の心、謙虚な心、感謝の心、奉任の心と書いてある紙で書いてあるのを指さしました。
 
賢慈は、そうだな、ねぇ~としたら素直な心だなと言いました。
 
優慈は、ひとつもないからとイライラしながら言いました。
 

お見舞い

三朗が、優慈の様子を見にきました。
 
優慈は、三朗に拝んでいました。
 
優慈は、三朗を今日は一度も見れないと思っていたからです。
 
その時、賢慈が入ってきました。
 
賢慈はこれからヤんのか?と言いました。
 
優慈は、やりませんと言いました。
 
賢慈は俺が戻るまでに済ませろと言いました。
 
優慈は、もう兄さんのせいで変な空気になったじゃないかと怒っていました。
 
三朗は、お前の部屋何気に初めてだよな?と聞きました。
 
 
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くっついて

優慈は、この前、初めて三朗とできてすごくうれしくてそしたらもっと三朗とくっつきたくなりました。
 
これって、欲張りなんでしょうか?と言いました。
 
三朗は、おかしくなんかねーよと三朗は、毎晩優慈とヤリてぇーと思ってると言いました。
 
優慈は、三朗くんのを口でしていいですかと聞きました。
 
俺がされると声でちゃうけど、俺がするんなら大丈夫だと思うと言いました。
 
三朗は今からと聞き、引きますか?と聞く優慈でした。
 
三朗は、俺が引くかよと言いました。
 
三朗は、優慈に歯気をつけてなとアドバイスしました。
 
三朗は、痛かったっていったらへこむよなと思いました。
 
三朗は、唇と舌で気持ちよくしてくれと言いました。
 
三朗は、優慈に口離せと言い、後始末をしました。
 
優慈は気持ちよかったですかと三朗に聞きました。
 
三朗はすんげーよかったと言いました。
 
三朗は優慈の反応をみてわかりやすすぎと思っていました。
 
優慈は今日はきてくれてありがとうございましたと言いました。
 

善人の家

三朗は、賢慈とうまくいっているみたいだと善人に言いました。
 
善人は、目指すのは三朗たちみたいなラブラブだと言ったのです。
 
三朗は、賢慈とヤんのは自分の部屋かと聞きました。
 
善人は、童貞なのに見え張ってしまったと思っていました。
 

豆腐の配達に三朗が訪れ出迎えたのを優慈でした。
 
優慈に足治ったかと聞きました。
 
三朗は、今夜出れるかと優慈に聞きました。
 
三朗はデートしようぜと言いました。
 
優慈は、今日ご飯いらないからと伝えました。
 

優慈の部屋

賢慈は、優慈の部屋に入ってきて一回ヤったらヤリまくりかよと言いました。
 
優慈も負けまいと機嫌悪かったくせに善人と仲直りした途端・・・と言いかけてやめました。
 

三朗と待ち合わせ

善人は優慈をみかけ、もしかしてデート?と聞いてきました。
 
善人は、三朗が悩んでいるみたいだったから、よかったら使ってねといって、クーポンを渡しました。
 
Hする場所ってことと優慈は気がつきました。
 
善人さんに相談するほどそんなにしたかったんだと優慈は思ってしまいました。
 
 
 

ご飯

素敵なところですねと優慈は言いました。
 
三朗は、いつも居酒屋だからなと言いました。
 
優慈はぼぉ~としていたので三朗は何だよと聞きました。
 
ほんとうにデートしてるみたいでと言いました。
 
三朗はムラムラきていました。
 

外へ

三朗は、後ろから優慈を抱きしめました。
 
しかし、優慈がポケットにいれておいたものを三朗に見つかってしまいました。
 
善人に渡してくれて言われてと言い優慈は、使いましょうか?と言いました。
 
優慈は、「三朗くんとしたいって思っているから」と言いました。
 
優慈は、「今日ってそのチャンスじゃないでしょうか」と続けました。
 
いいのか?という三朗に優慈はやりましょうといってホテルに入っていきました。
 

ホテルで

男同士は、大丈夫という三朗に俺以外の人と思いました。
 
三朗は調べたと言いました。
 
でも、優慈に一応マフラーで顔隠しとけと言いました。
 
 

善人の部屋

善人は携帯のマイアルバムをみていました。
 
賢慈が善人が酔って一瞬寝た間にとっていました。
 
善人は2ショだと喜んでいました。
 

ホテル

優慈がシャワーをあびてると三朗が入ってきました。
 
三朗はキスをしました。
 
三朗は優慈と抱き上げてベッドまで運んでいきまいた。
 
優慈は、そんなに見ないでくださいと言いました。
 
三朗は、かわいすぎんだろと答えました。
 
三朗は、今日はお前が痛いってつっても止めてやれねーかもと言ったのです。
 
三朗は、はいったと言いました。
 
三朗は、力が抜けたと言ったのです。
 
三朗は気持ちいーのか?と聞くと優慈は、わかりません、なんか前と違って変ですと言いました。
 
三朗は、できた、よっしゃーと思っていました。
 
優慈は、なんだか胸がジワーってなって嬉しくてと言ったのです。
 
三朗は、全然変じゃないと言いました。
 

写真を撮ろう2 のネタバレ

うぐいす屋

善人はもう寝落ちしてしまいました。
 
賢慈は、善人が隠し撮りしてたいのを知っていました。
 
賢慈は善人のパスコードを考えていました。
 
賢慈は、俺の誕生日?って考えて押すとロック解除ができました。
 
賢慈は、よくこんな枚数とれたなと思っていました。
 
善人は賢慈さん好きっていいながらにやにやしながら寝ていました。
 
賢慈は善人と写真を撮りました。しかし、善人が気がつくのは2日経ってからでした。
 
 
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お参りですよ 6巻の感想

優慈は、本当に天然で面白くて可愛らしいです。
 
性格が女子だなぁ~と思ってしまいました。
 
三朗が、惚れない訳ないなぁ~といまさらながら思っています。
 
善人は、おちゃらけな感じではありますが、賢慈一筋で横恋慕しないで本当に素晴らしいと思います。
 
好きな相手から暴言を吐かれたら、普通は違う人をと思いますが、善人は違うのでりっぱです。
 
でも、賢慈もおちゃめな所もあったりするので、憎めないキャラクラーです。
 
迷惑をかけてもいいと思えるのが善人っていう言葉を聞いて、告白にも取れます。
 
善人とケンカすると機嫌が悪かったりするのも善人が好きだからこそだと思えてなりません。
 
賢慈には、男の人と付き合った過去は確かにありますが、その人よりも善人を思う気持ちの方が勝っているとしか思えません。
 
そのことに対して、賢慈がいつ自覚するのか?楽しみでもあります。
 
 
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