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ラブファントム 1巻とは?

出版社:小学館
発売日:2015/6/10
作者 :みつきかこ

ホテルのカフェ店員の百々子は、恋愛経験値ゼロのオクテ娘。
 
…のはずが、ある夜ホテルの空中展望台で出会った見知らぬ男とキスを…!しかもその男はホテルスタッフの長谷慧、ひと回り以上も歳上の40男だった!
 
 
戸惑いながらも最初に感じた引力には逆らえず、つきあい始める二人。
 
だけど、何もかもが初めての百々子には、長谷の全てが眩暈がするほど甘く、どんどん溺れていく。
 
ギリギリまで煽っておきながらいつも「お預け」な長谷に、百々子は焦れてついに…!?
 
こんな私、知らない…生まれて初めての「恋」が、ピュアな乙女を知らなかった自分に変えていく…
 
「ワナ・ラブ」「Sラブ」に続きみつきかこが放つ、新しい大人の官能溺愛系LOVE!

 

ラブファントム 1巻のネタバレ

1話 出会い のネタバレ

衝撃的なキス

マグノリアオリエンタルホテルの1階に入っているキャリコカフェ。
 
百々子は今日もここのカフェ勤務を終え、お気に入りの場所へと向かう。
 
それはこのホテルの屋上38階・空中展望台だ。
 
ここから見下ろす美しい夜景を見ながら、百々子は今日1日の仕事の反省をする。
 
仕事でよくドジをしてしまう百々子は、ここからの夜景で明日へのやる気を補充するのが日課だった。
 
しかし季節は真冬で、屋上に吹く風も冷たい。
 
今日は早めに切り上げようとしていると、ライターの音が聞こえてきた。
 
この寒空の下、スーツ姿で煙草を吸う男が1人。
 
百々子はその男を一目見て、美しいと感じた。
 
男がそのまま夜に溶けてしまいそうだと感じた百々子は、思わず手を伸ばして彼に触れる。
 
振り返った男は、飛び降りなど全く考えていなかったようで、百々子は自分の勘違いに恥ずかしくなる。
 
しかしどこか浮世離れしたような発言をする彼に、百々子はこの人が本当に生きた人間なのか心配になってしまう。
 
「それなら確認するか」と聞かれ、その瞬間百々子は男にキスをされていた。
 
軽く触れただけの唇にビリっとした感覚を覚え、百々子は驚く。
 
見ず知らずの男なのに、なぜか抗えない。
 
顎を捕らえられて繰り返されるキスに、呼吸はどんどん荒くなるばかりだ。
 
他に誰もいない屋上で、百々子は自分から男の首にしがみつき夢中になっていく。
 
吹く風の冷たさは、いつの間にかどうでもよくなっていた。
 

意外な再会

翌日、キャリコカフェでの勤務中。
 
百々子は昨夜の大胆な自分を思い出して赤面していた。
 
まさか自分が初対面の男と、我を忘れてキスするなんて…。
 
あのビリっとした感覚は、まだ唇に残っている。
 
気づくといつものようにドジをしてしまい、店長に怒られてしまった。
 
ホテル内のデリバリー役を指示された百々子は、自己嫌悪に陥りながらもエレベーターに乗る。
 
それにしてもあのキスの後、気づくと消えていたあの男は本当に幻か何かのようだった…。
 
そう考えていると、目的の階に着いて百々子はエレベーターを降りる。
 
その時、前からホテルのスタッフの男が現れた

百々子は持っていたデリバリーの備品を落としてしまう。
 
そのスタッフは、すぐさま近くにいたお客にお詫びを言ってフォローに回ってくれる。
 
百々子はそのスタッフの横顔を見て、昨夜キスした男であることに気づく。
 
昨夜のラフな印象とは違って、今日の彼はホテルマンらしいきっちりセットされた前髪だ。
 
しかし彼は、昨夜のことなどなかったように去って行こうとする。
 
他のスタッフが彼のことを「長谷」と呼ぶのが聞こえてくる。
 
百々子は思わず彼を呼び止めたが、長谷と呼ばれたその男は冷たいまなざしを向けてくる。
 
長谷は百々子に向かって一言、「迷惑だ」と言い放った。
 

冷たくされたわけ

その夜、百々子はまた屋上に来ていた。
 
仕事でやらかした反省をしつつも、長谷のことを考えて涙がにじんでしまう。
 
バカだと思いつつも屋上から離れられずにいると、聞き覚えのあるライターの音。
 
なんとそこには、またあの男―長谷がいた。
 
なぜいるのかと聞くと、彼は夜勤の前の休憩中だと言う。
 
逆に百々子もなぜここにまた来ているのかと聞かれ、習慣だと答える。
 
本当かと聞いてくる長谷に、百々子は引き寄せられるように自分からキスをする。
 
再び彼とのキスに虜になってしまった百々子は、自分が怪物にさせられたようだと感じていた。
 
「キスをしたかった」と伝えると、長谷は百々子の顎をつかんで自分もそうだったと言う。
 
そして2人は再び、キスに溺れるのだった。
 
百々子は昼間、彼に冷たくされたことの理由を聞く。
 
すると長谷は、皆の前で公にするつもりだったのかと指摘してきた。
 
百々子は改めて自分のおまぬけぶりにシュンとした。
 
40才手前だという長谷は、年の離れた百々子とのキスに“感じた”ことを自嘲気味に笑って話す。
 
仕事の時とはまるで違ってひょうひょうとしている彼のギャップに、百々子は驚くばかり。
 
そしてまた魅惑的なキスをされるのだった。
 
 
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2話 「ファントム」 のネタバレ

ファントムと呼ばれるわけ

百々子の働くカフェに、長谷が仕事の要件で現れた。
 
ちょうど彼のことを考えていた百々子は嬉しくなる。
 
今日このホテルを会場として使う企業に、ここのカフェの飲み物を提供することになっている。
 
その注文数の確認をして去って行く彼の背中を見つめながら、百々子は仕事の気合を入れた。
 
―と、カフェの同僚が長谷を称賛している会話が聞こえてくる。
 
彼は皆から「怪人」と呼ばれているらしい。
 
優秀な人間が勤めるクラブフロアで働き、男前なのはもちろんのこと人間の域を超える働きぶりなのだそうだ。
 
多忙を極める彼は神出鬼没の怪人、だからファントム…。
 
百々子はなんだかものすごい人を好きになってしまったのだと感じる。
 
しかし、今日の彼にはどこか違和感を覚えていた…。
 

ファントムの仮面

会場の準備を皆でする中、突発的なトラブルにも冷静に指示を飛ばしていく長谷。
 
百々子は彼の仕事ぶりを目の当たりにしながら、やはり少し違和感を感じていた。
 
皆の前でつい長谷の事を心配してしまうが、周りからは「長谷に失礼だ」と言われてしまう。
 
カフェの勤務を終えた夜、百々子が例の屋上に急いで向かうと長谷もまたいた。
 
百々子は長谷が今日一日顔色を悪くしながらも、誰よりも仕事をしていたことに気づいていたのだ。
 
長谷に自分のマフラーを巻き付けながら、どうしてそんなに忙しくするのかと聞く。
 
彼は忙しくしてないと生きてこれなかったのだという。
 
「ファントムと呼ばれる人間を心配する者などいない」、そう軽く言ってのける彼。
 
ファントムであっても人間だと、百々子は長谷をまっすぐ見て言った。
 
その瞬間、長谷は百々子の肩に頭を乗せてくる。
 
そして、それなら充電させろとキスをしてきた。
 
感じてしまう百々子は、意地悪な言葉を言ってくる彼に翻弄されながらも、体を休ませることを提案する。
 
「有能な人間である俺を休ませるには、それなりに癒してもらえないと」と言う長谷。
 
百々子は真剣に考えたのち、赤くなりながらも自分の部屋に来ないかと誘ったのだった。
 
 
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3話 部屋へのお誘い のネタバレ

自己嫌悪

部屋に誘った百々子の発言に、長谷は普段からそういうことをするのかと聞く。
 
百々子が答えないうちに「シフトの変更はできないから」と言って去って行く彼は怒っているようだった。
 
翌日、客室にデリバリーに向かう百々子は部屋に誘ったことを後悔していた。
 
そんなつもりで彼を誘ったのではなく、本当に彼が少しでも休まるようにご飯を…と思っていたのだ。
 
すると、店長が一緒にエレベーターに乗ってきて、これから長谷たちと会議をするのだという。
 
百々子の目の下のクマに、目ざとく男の気配を察知してくる店長。
 
エレベーターの扉が開くとそこには長谷がいた。
 
相変わらず仕事モードの彼だが、まだ顔色は悪いように見える。
 
百々子が目的の階で降りて、エレベーターの中には長谷と店長が残る。
 
溜息をつく長谷に、店長は「長谷らしくない」とつっこむのだった。
 

怒っていたわけ

早上がりで勤務を終えた百々子は、自分の部屋のソファーで目を覚ます。
 
窓の外はもう夜。
 
長谷の勤務時間が終わった頃かもしれない…そう考えているとインターホンが鳴った。
 
出るとそこには長谷が立っていて、百々子は驚く。
 
店長に住所を聞いて来てくれたそうで、百々子はいざ誤解を解こうと思うものの気まずく感じる。
 
さらに、百々子がドアの外を確認して開けなかったことを彼に注意されてしまう。
 
話があるという長谷を部屋に上がるよう促したが、玄関でいいと怒ったように言われてしまった。
 
百々子はまた自分が軽はずみな発言をしたと感じ、謝る。
 
ここで泣くのはズルいからと、百々子は溢れてくる涙を堪えた。
 
そして、この間部屋に誘ったことの理由を言いかける。
 
長谷は百々子を抱き寄せた。
 
体を心配してくれる百々子の気持ちは届いていたようで、長谷は百々子に謝ってくれる。
 
彼のコート越しの冷えた体を抱きしめ返しながら、疲れているのに家まで謝りに来てくれたことを嬉しく感じる。
 
怒っていたわけではなかったと知って安心した百々子は、今度こそ長谷に部屋に上がるように言う。
 
襲ったりしないから、と力む百々子を見て長谷は「それは男のセリフ」だと言って笑う。
 
キスをしていいかと聞く百々子。
 
長谷にキスされながら、百々子はベッドへと押し倒される。
 
首元に痛みが走り、キスマークを付けられてしまった。
 
百々子が不用心で煽ってくる罰だと言う長谷。
 
長谷は、寝不足だった百々子のことを気遣って、眠るまで傍にいると言ってくれる。
 
百々子は、眠りにおちながら「本当は何に対して怒っていたのか」と長谷に質問をする。
 
「他の男にも無防備だったのが面白くない、そう思った自分に対して怒っていた」
 
寝てしまった百々子の顔を見ながらそう答える長谷。
 
彼は自分の歳を考えて、そんなことは言えなかったのだ。
 
 
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4話 寂しい気持ち のネタバレ

泊まらないのはなぜ?

あれから長谷は、百々子の部屋に来てくれるように。
 
百々子が可愛いからだと言って、彼はぎりぎり見えない場所にキスマークをつけてくる。
 
しかし、今日も彼は自分の家に帰って行った。
 
百々子が部屋で考え事をしていると、大家さんがやって来た。
 
先ほどすれ違った長谷に丁寧に挨拶されて、大家さんはすっかり彼を気に入ってしまったらしい。
 
同棲の提案までされて百々子はすっかり照れてしまう。
 
いまだ彼とは一線を越えていないが、一緒に住むとなったら…百々子は妄想する。
 
ふと、部屋の灰皿に残された煙草の吸殻が目に入る。
 
百々子は彼の唇や煙草を持つ指をまざまざと思い出す。
 
それから自分が彼に好きだと言ってなかったことに気づいた。
 
手首のキスマークにそっとキスをする百々子。
 
翌日、従業員用の喫煙室で長谷が休んでいると、百々子のカフェの店長がやって来た。
 
百々子との進展を聞いてくる店長は、長谷とは20年もの長い付き合いらしい。
 
長谷が百々子の部屋に行ってることを言うと、店長は今までの長谷ならあり得ないと話す。
 
長谷は「ようやく出会ったからだ」と話すのだった。
 

タガをはずして…

百々子の部屋。
 
今夜も長谷は自分の家に帰ると言って、百々子は彼のコートを手渡す。
 
しかし寂しさのあまり、そのまま彼の背中に抱き着いた。
 
好きだと伝える百々子に、長谷も好きだと言葉にしてくれる。
 
百々子は自制できなくなるのを感じながら、泊まってほしいことを伝えた。
 
その意味を分かっているのかと言いながら、長谷は百々子の震える手に口づけた。
 
さらに指を甘噛みしつつも忠告してくる長谷。
 
百々子は勢いに任せて彼の唇にキスをした。
 
煽られた長谷は百々子を床に押し倒し、2人はそのまま熱いキスを交わす。
 
百々子の吐息が漏れる中、大家さんが玄関にやって来た様子。
 
呼びかけてくる声を無視して、長谷は強引にキスを続けた。
 
話があるのだという大家さんの声を聞きながら、長谷はスーツのジャケットを脱ぐ。
 
百々子も彼の首に手を回し…。
 
 
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5話 同棲 のネタバレ

微妙な顔

長谷に押し倒されキスをしていた2人だったが、なかなか部屋の前から立ち去ってくれない大家さん。
 
長いことノックをして話しかけてくるため、長谷が営業スマイルを貼り付けて玄関に出ることに。
 
すると大家さんは、ここのアパートは老築化で取り壊すことになったのだと話し始める。
 
急ピッチで次の部屋を探してほしいと言われた百々子。
 
翌日、勤務先のカフェで百々子は物件を検索しながら溜息をついていた。
 
どうせならこのホテルの近場に引っ越せば、長谷も来やすくなるのだがこのエリアの家賃はとても高い。
 
同僚からは、彼氏の部屋に行けばいいと言われるが百々子には気がかりなことがあった。
 
実は昨日、大家さんから長谷の家に住めばいいと提案されたとき。
 
長谷が一瞬微妙な顔をしていたのを見てしまったのだ。
 
転がり込むことはしたくないが、あの表情のわけが少し気になってしまっていた。
 

初めての長谷の家で…

その日の帰り、大雨に見舞われた百々子はびしょ濡れで駅に着いた。
 
しかし電車にも影響が出ていて遅延するとの事。
 
寒さに震えていると、後ろから長谷が声をかけてきた。
 
送ってくれるという長谷に遠慮したのだが、彼はジャケットを百々子に羽織らせてタクシーを捕まえる。
 
着いたのは長谷の家。
 
初めて見る彼の家は、大きくて古い一軒家。
 
脱衣所で着替えるように言われて、ふと鏡に映った昨夜のキスマーク。
 
百々子は今日こそ彼と一線を越えてしまうかもしれないと、期待と覚悟を感じていた。
 
着替えると、長谷以外に家族はいない様子。
 
彼はここで母と暮らしていたそうだ。
 
母親の遺影が壁にあるのを見つけて百々子は謝る。
 
彼が10才の頃に母が亡くなり、引き取られたらしい。
 
20才になってこの家を引き継いだのだと話す彼に、百々子は長谷が今まで孤独だったわけでなかったことに安堵する。
 
すると長谷は百々子に一緒に住むことを提案してくれて、百々子は驚く。
 
そして長谷に、大家さんに同棲を提案されたとき微妙な顔をしていたわけを聞く。
 
長谷は嫌だったわけではなく、色々考えてしまって固まってしまったのだと話す。
 
「百々」と呼びながら、この家に住むならもう我慢しないと長谷は言う。
 
百々子はドキドキしながらも頷き、2人は寝室のベッドへ。
 
百々子が初めてであることを伝えると、長谷は大切にすると言ってキスをする。
 
きちんとした下着を着てこなかったと言う百々子を強引に脱がせ、長谷は自分のシャツのボタンを外していくのだった…。
 
 
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ラブファントム 1巻の感想

初対面なのにも関わらず、キスで情熱的に始まる関係なんてロマンチックな展開でしたね。
 
さらに長谷さんが仕事のできる人間かつ大人の魅力にあふれていて、最高でした。
 
百々子はドジしてしまうけど、きちんと人のことを見ている女の子ですね。
 
彼女の無防備さにやきもきしてしまった長谷さんは可愛かったし、次巻でもそういうところが見られたらいいな~と思います。
 
漫画全体を通して、2人の会話のやり取りが洗練されているのも素敵です。
 
1巻ですでに両想いになった2人ですが、気になるところもたくさん。
 
1つ目は、百々子の両親が遠く離れたところに住んでいるらしいというところ。
 
2つ目は、百々子の店長と長谷さんの関係性。
 
あとは、やはり長谷さんのまだ明かされていない過去でしょうかね。
 
忙しくしてないと生きてこれなかったという彼のセリフには、少し暗い過去があったのかなぁと考えてしまいますね。
 
一体どんな伏線になっているのでしょうか?
 
それにしても2人の安定したラブラブっぷりは癖になりそうです、もっと読みたいです。
 
次巻では、長谷さんの家でついに一線を越えてしまうのでしょうか?
 
百々子の家では大家さんのお邪魔が入ってしまったけれど…。
 
続きが気になるところで終わってしまいましたね…!
 
 
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