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恋わずらいのエリー 1巻とは?

出版社:講談社
発売日:2015/11/13
作者 :藤もも

地味で目立たない高校生活を送る女子高生の市村恵莉子。
 
唯一の楽しみは、かっこよくて爽やかなオミくんこと近江章を眺めつつ、日々の妄想を“恋わずらいのエリー”の名前でつぶやくこと。
 
でもある日、オミくんの裏の顔をうっかり知ってしまったうえに、恥ずかしいつぶやきが彼にバレてしまって……。
 
変態地味女子×ウラオモテ男子のアブノーマルLOVE!

 

恋わずらいのエリー 1巻のネタバレ

1話 #変態バンザイ! のネタバレ

妄想女子

入学して半年も経つのに、クラスメイトに正確な名前も覚えてもらえないほど地味な市村恵莉子。
 
かっこよくて爽やかなオミくんこと近江章を眺めて、妄想をするのが楽しみ。
 
その妄想を“恋わずらいのエリー”の名前でつぶやくことを日課としていた。
 
放課後、汐田先生の手伝いをすると移動中の近江くん。
 
女子に囲まれているが、笑顔で対応。
 
その様子をエリーは少し離れたところで観察して、妄想をつぶやいていた。
 
その時クラスメイトに声をかけられ、ビクッとするエリー。
 
リア充と自分との差を感じながら、エリーは汐田先生に日誌を提出しに行くのだった。
 

近江くんの裏性格

エリーが日誌を持って準備室に行くと、そこに爽やかな笑顔の近江くんはいなかった。
 
もらったクッキーをソファに放り投げ、だりぃ…と横たわる近江くんを汐田先生が注意している。
 
それをエリーはドアの陰から目撃してしまう。
 
理想と正反対のリアルな近江くんを知り、ショックでしゃがみ込む。
 
メアドの書かれたカードを見ようともせず、汐田先生に捨てておいてと頼む近江くん。
 
それを見たエリーはさらにショックを受け、帰ろうと立ち上がる。
 
その瞬間ドアが外れてしまい、二人の前にバタンと倒れてしまう。
 
エリーはパニックを起こしながらも、その場から逃げ出した。
 

2人だけの秘密

駅のホームで落ち着きを取り戻したが、今度はスマホを落としたことに気づいてパニックになるエリー。
 
すると、キラキラモードの近江くんが目の前に。
 
落としたスマホを拾って追いかけてきてくれたが、妄想のつぶやきを見られてしまった。
 
さらに「この妄想の男ってオレに似てるね」と言われ、エリーは人生オワタ…と思う。
 
エリーは謝るが近江くんは笑いながら、さっき見たことを誰にも言わないでと頼んでくる。
 
交換条件で、妄想を実現してくれるという近江くんに戸惑うエリー。
 
あたふたしているうちに近江くんがキレてしまう。
 
エリーが覚悟を決めて目をつぶると、大笑いする近江くん。
 
そして「今日見たことは2人だけの秘密ね」と言い、帰っていった。
 
子供みたいに笑う近江くんに、エリーはドキドキを隠せなかった。
 

国語科準備室で2人きり

素の近江くんを知っても妄想が止まることはなく、逆につぶやくペースが上がってしまったエリー。
 
つぶやいていると、近江くんのジャージをこっそり持ってきたという女子とすれ違う。
 
近江くんに知らせた方がいいか悩むが、汐田先生に伝えることに。
 
国語科準備室に行くと、汐田先生に図書のレビューを書いてほしいと頼まれる。
 
ソファに寝ていた近江くんに文章書くのが得意だと聞いたという汐田先生。
 
断ることも出来ず、そのままレビューを書くことになった。
 
汐田先生が会議に行ってしまったので、近江くんに秘密のはずと伝えるエリー。
 
すると、つぶやきの文章がおもしろかったから自信持てと言われる。
 
それが出来てたらつぶやきなんかしてないことを伝えると、近江くんにつまんないと言われてしまう。
 
その言葉に卑屈になりながら、レビューを書いているとパソコンの画面が戻らなくなってしまった。
 
それを見ていた近江くんが、エリーの手の上からマウスを握り、手伝ってくれる。
 
手を重ねられたエリーはドキドキが止まらなかった。
 
そんなエリーの様子に近江くんも照れてしまい、話題を変えようとする。
 
エリーは思い出して、ジャージを取られてることを伝える。
 
近江くんはよくあるから慣れてると言うだけだった。
 
エリーはジャージで出来る妄想をあれこれ伝えるが、発想力に拍手をもらってしまう。
 
他人のやることなんかどうでもいいと思っている近江くんに、エリーは思わず「さみしい人」と言った。
 
しかし、近江くんから責められてしまい、エリーは準備室から飛び出して行った。
 

ジャージの使い方

廊下で近江くんのジャージを持った女子とすれ違うエリー。
 
一度は関係ないと思うが、やっぱり声をかける。
 
階段の踊り場で口論になり、エリーはジャージを投げつけられてバランスを崩す。
 
階段から落ちそうになる所をキラキラモードの近江くんに助けられる。
 
近江くんはジャージを盗んだことを怒ることなく、逆に袖のほつれを直してくれたことにお礼を言う。
 
女子が去っていくと、素に戻ってエリーに怒った近江くん。
 
でも口論になっていたときのエリーのジャージの使い方の発想が変態すぎたことに笑い出し、「サイコー」と言った。
 
そして、取り返してくれたご褒美にジャージで頭をわしゃわしゃされる。
 
エリーの幸せそうな笑顔に照れた近江くんは、顔が見えなくなるようにジャージを着せた。
 
そのままジャージ越しの頭にキスをし、「これじゃオレも変態だな」と顔を赤らめて言った。
 
ドキッとしたエリーは、変態バンザイのハッシュタグを付けてつぶやくのだった。
 
 
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2話 #妄想だけじゃ物足りなくなりました のネタバレ

初めての友達

ジャージの妄想が止まらないエリー。
 
雑誌に載ったことでさらに囲まれている近江くんを見かけては、妄想が始まってしまう。
 
妄想中に隣のクラスの三崎紗羅に声をかけられ、友達になってほしいとお願いされる。
 
初めて友達が出来たエリーはテンションが上がる。
 
準備室に向かい、汐田先生に図書のレビューを読んで面白かったと言われたことを報告した。
 

トキメキスイッチ

準備室にはいつも以上に女の子に追いかけられ、機嫌の悪い近江くんもいた。
 
エリーが騒ぎになると分かるなら、雑誌に載るのを断るべきとボソッと言う。
 
すると、キレながらも思いやりのある理由を話す近江くん。
 
しかしエリーの発想は変態モードだったため、近江くんはさらにキレる。
 
汐田先生に押さえ込まれてる間にエリーは植木に水をやろうと持ち上げるが、機嫌が悪い近江くんのことを考えて鉢を落としてしまった。
 
割れた植木鉢を片付けるために、汐田先生は掃除機を取りに行く。
 
エリーが破片を拾おうとすると、近江くんが腕を掴み「素手で持つな」と止めてくれる。
 
握られた手の熱さに赤面してしまうエリー。
 
それに気づいた近江くんが動揺して手を振り払う。
 
「妄想で鍛えたトキメキスイッチが暴走中です…」と伝えると、イラついていた近江くんがフッと笑った。
 

友達になる理由

エリーは紗羅から友達になった記念に手作りポーチをプレゼントされた。
 
裁縫が好きな紗羅に趣味を聞かれたエリー。
 
妄想をつぶやくこととは言えずに、特にないと答えてしまう。
 
さらに近江くんと付き合っているのかと聞かれ、否定する。
 
すると紗羅の顔がパッと明るくなり、近江くんのスリーサイズと股下を聞き出してほしいとお願いされる。
 
男子は苦手だが近江くんは特別と言う紗羅に、友達になろうと言われた理由を察したエリー。
 
落ち込んでいると後ろのドアが開き、近江くんが出てきた。
 
話が全て筒抜けだったため、人との付き合いの難しさを話す近江くん。
 
でもエリーは常に囲まれている近江くんを羨ましいと思い、モヤモヤしていた。
 

向き合う覚悟

モヤモヤした状態で紗羅に色々話しかけられ、エリーは言葉がきつくなってしまう。
 
よそよそしくなってしまった紗羅に謝ることも出来ずに悩むエリー。
 
その様子を見た近江くんが、巻き尺を持ってきて自分のスリーサイズを測って利用するように提案する。
 
でもエリーは巻き尺で近江くんをぐるぐる巻きにして押し倒し、断った。
 
紗羅に向き合えてなかった自分に気づき、紗羅と友達になることと近江くんのことを諦めないと宣言をする。
 
近江くんはぐるぐる巻きにされたことをからかいながら、エリーを逆に押し倒し「エリーこそ、覚悟あるわけ?」と言う。
 
恥ずかしくてパニックになるエリー。
 
そんなエリーを助けるために紗羅が走ってきて、水やりしていたホースで近江くんに水をかけて罵った。
 
困惑するエリーに男の劣化に耐えられないという紗羅。
 
実は服を作る上で、近江くんが理想な体型をしているということだった。
 
エリーは紗羅に友達になってほしいと告げ、変態ツイートしていることも話す。
 
打ち解けた2人は友達になった。
 

国語科準備室で

エリーが国語科準備室に行くと、近江くんが濡れた制服を着替えていた。
 
タオルと紗羅から預かった洋服を渡すエリー。
 
しかし、近江くんはその奇抜さに遠慮する。
 
エリーが水をかけられる前に言われた覚悟について聞くと、空耳だとはぐらかす近江くん。
 
納得できないエリーだったが、お礼を言って出て行こうとする。
 
すると近江くんが腕を掴んで引き止め、「オレに愛される覚悟ある?って聞いたんだよ」と言った。
 
 
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3話 #女は度胸 のネタバレ

一緒に帰るのは

近江くんの言葉の意味が分からず、返事を出来ないエリー。
 
時間切れと言われて、慌てて返事をしてもダメだった。
 
着替え終わった近江くんが一緒に帰るか聞いてきたが、紗羅に誘われていると伝えると怒って帰っていってしまった。
 
人生初の寄り道で紗羅と下着屋さんに入ったエリー。
 
大量に下着を買い込む紗羅とは対照的に、お店に居づらいと感じてしまう。
 
しかし、紗羅にカップルで買いに来る人もいるという言葉に妄想が始まるエリーだった。
 

近江くんの誕生日

学校に行くと近江くんの誕生日を祝う声が聞こえている。
 
知らなかったエリーは慌てて何かプレゼント出来るものを探すが、鞄の中には何も入っていなかった。
 
誕生日を祝いたいとみんなが近江くんを探す中、私もお祝いしたかったとテンション下がりっぱなしのエリー。
 
突然近江くんに階段の陰に引っ張られ、今日一緒に帰りたいかを聞かれる。
 
プレゼントも何も用意していなかったエリーは、苦しい言い訳をしてしまう。
 
すると近江くんは「バーカ」とだけ言い、行ってしまった。
 

待ち伏せ

放課後エリーは、園芸委員集まりに田中さんの代理で参加することになる。
 
雨の中作業するエリーの目に映ったのは、メイクを整えた田中さんが近江くんと一緒に帰っていく姿。
 
誕生日をお祝いできなかったと思いながら、作業を終えたエリー。
 
そんなエリーを待っていたのは、近江くんだった。
 
エリーは待っていてくれたことに、戸惑いと嬉しさを感じる。
 
しかし、近江くんが作業で汚れたエリーを笑った為、すごく恥ずかしくなってしまった。
 
恥ずかしさとみじめさで、近江くんに当たってしまう。
 
すると、近江くんは帰っていってしまった。
 
落ち込むエリーの所に紗羅が駆け寄ってくる。
 
エリーは紗羅に思っていることを全部伝えた。
 
近江くんに恋していると紗羅に言われ、妄想から憧れになって憧れから恋になったことに気づくエリー。
 
紗羅は思い出したように、もらった本のお礼と言ってプレゼントをエリーに渡す。
 
それは、真っ赤なブラジャー。
 
「女は度胸だよ」と背中を押す紗羅。
 
「度胸見せてくる」と汚れた服を脱ぎ出すエリーに今?と慌てる紗羅だった。
 

覚悟を見せに

近江くんを追いかけたエリー。
 
バス停で近江くんを見つけて呼び止め、駆け寄る。
 
その時に車が通り、近江くんが守ってくれた。
 
でも水溜りの水がはねて、2人はビショビショになってしまう。
 
近江くんがエリーを見ると、赤いブラが透けていた。
 
驚きを隠せずフリーズしてしまう。
 
透けていることに全然気づいていないエリー。
 
話を続けようとするが、近江くんは動揺してちゃんとした言葉にならない。
 
隠せと言った時には側にいたおじさんに見られていたので、近江くんはエリーを抱きしめてブラが見えないようにした。
 
少し落ち着いた近江くんがエリーに下着が透けていることと、学校に着けてくるには派手過ぎることを伝える。
 
エリーは本気の覚悟を見せに来たと伝えるが、近江くんにキレられる。
 
うまく伝えられなかったことを反省しながら「あんたと一緒にいたいって素直に言えないよーな、めんどくせーオレでいいの?」と言うのだった。
 
 
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4話 #はじめての・・・ のネタバレ

秋祭りデート

近江くんと秋祭りに行くことになったエリー。
 
浴衣姿で近江くんを待ちながら、妄想をつぶやいていた。
 
楽しい1日を演出できる自信がないのでおもてなしメニューを考えてきたが、奢ることしか思いつかなかった。
 
近江くんの私服が眩しすぎて、浴衣を着ても冴えない自分に申し訳ないと思う。
 
エリーは会話を盛り上げようと話すが、ついつい暗い話になってしまう。
 
そんなエリーに近江くんは、楽しい思い出で上書きしようとたこ焼きを渡してくれた。
 
座って食べるが、青のりが歯についてるとからかう近江くん。
 
子供っぽい笑顔にキュンとするエリー。
 
いい雰囲気になった時に、近江くんがエリーの浴衣を褒めようとする。
 
しかし通りすがりの人にカッコイイと騒がれ、途中で言えなくなってしまった。
 

中学の時の友達

騒いだ女の子の後ろから「オミ?」と声をかけてきたのは、近江くんの中学時代の友達の青葉だった。
 
戸惑う近江くんにどんどん話しかける青葉。
 
ニコニコしながら、さらっとエリーの浴衣姿を褒めてくれる。
 
褒められてテンション上がるエリー。
 
しかし近江くんはテンション低く、エリーを連れて青葉の前から去っていくのだった。
 

はぐれる

素っ気ない態度が気になったエリーだったが、話すことないと言う近江くん。
 
仲良い友達はすぐ会えると納得したエリーに近江くんは、仲良いと思う理由を聞いてくる。
 
学校にいるときの雰囲気が似てるからと答えるが、近江くんは気を悪くする。
 
エリーは慌てて中学の時の様子を聞くが、関係ある?と言われてしまった。
 
気まずい雰囲気に謝ろうとする近江くん。
 
しかし高校の友達に声をかけられ、エリーはとっさに背を向けた。
 
近江くんが友達と話している間にリンゴ飴を買いに行ったエリー。
 
会話を思い出し、どこまで踏み込んでいいかを悩んでいると近江くんを見失ってしまった。
 
連絡先を交換していなかったため、迷子受付に行くが取り扱ってもらえず。
 
1時間探しても見つからず、寂しさを募らせていた。
 
その頃、近江くんもイライラしながらエリーのことを探していた。
 
そんな近江くんの後ろに「いた。身長180㎝のイケメン迷子」と言いながらくっついてきたのは青葉。
 
近江くんにエリーが探していたところを見かけたと伝える。
 
それからでたらめを言ってからかい、近江くんはキレる。
 
懐かしいと言う青葉に近江くんは気まずい様子。
 
青葉が行ってしまった後、急にエリーの事が心配になった近江くん。
 
何かを思い出したようにスマホを見ると「アホ」と言いながら、笑うのだった。
 

つないだ手

お参りをしているエリー。
 
お祭り関係者のおじさんに変質者が出る前に帰るよう言われ、エリーは慌てて帰ろうとした。
 
そこに近江くんが来て、会えた事に感動する。
 
近江くんは怒っていたがエリーの手を握り、帰る方向に歩き出した。
 
繋いだ手にドキドキしながら、エリーがもう帰ったと思ったと伝える。
 
近江くんは帰れるわけないと返し、朝までしつこく探してそうと言う。
 
しつこい事を謝るエリーだったが、近江くんはそこがいいと褒めてくれた。
 
エリーが一緒にいても浮かれて失敗ばかりしてしまう事を伝えると、近江くんも一緒だと顔を赤くした。
 
でも自分より浮かれた妄想ツイートを見て、吹き出したことを伝えるとエリーは驚きと恥ずかしさでいっぱいになる。
 
近江くんの子供っぽい笑顔につられて笑顔になるエリー。
 
近江くんも自分と同じで浮かれたりするんだと嬉しくなり、これって両思い?と思っていると、2人の横を終バスが通り過ぎていった。
 
駅までは8.6キロ。
 
近くに明かりがついてるのは、ラブホテルだけだった。
 
 
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恋わずらいのエリー 1巻の感想

とにかく、エリーのつぶやきが面白いです。
 
近江くんも楽しんでしまうほど斜め上をいく妄想が、クセになりそうです。
 
最初は妄想だけでしたが、近江くんと関わるうちに妄想とリアルが入り混じっていくので、今後どうなっていくのか、注目ですね。
 
妄想がリアルに近づくことを期待します!
 
そして、近江くんはカッコいい!
 
キラキラモードももちろんいいですが、意地悪で子供っぽい笑顔の近江くんにドキドキ。
 
他人なんてどうでもいいと言っていた近江くんが、時々見せる本当の優しさにキュンキュンしてしまいます。
 
エリーが紗羅と仲良くなれるために、手助けをするところが本当に素敵。
 
近江くんのおかげで、自分を隠すことなく紗羅と友達になれて、よかったです。
 
自分の素を出すのは難しいけど、本当の友達になるには必要なことだと感じました。
 
また、近江くんと青葉との関係が気になります。
 
青葉の前では素の近江くんだったので、中学の時も素のままだったのでしょうか。
 
人と関わるのは難しいと言わせてしまう出来事が青葉との間にあったのかもしれませんね。
 
それから近江くん、頑張って気持ちを伝えたと思いますが、どうやらエリーには伝わっていなかったみたいですよね。
 
これから2人がどんな感じに付き合っていくのか、楽しみです。
 
終バスを逃してしまった2人は、ラブホテルを目の前にどうするのでしょうか。
 
次も見逃せません!
 
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