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女王の花 9巻とは?

出版社:小学館
発売日:2014/2/26
作者 :和泉かねよし

古代中国にも似た国を舞台に繰り広げられる美しい姫の一代記「女王の花」。
超人気コミックス待望の最新刊です!
 
両親の敵・土妃が牛耳る亜国にいつの日か戻り、女王になる日を願う亜姫。
そこへ曾国の第一王子・旦(たん)が急接近!
 
旦は亜姫を妃にし、自分の地位を確かなものにしようとします。
それに対して、大切な人・薄星を想う亜姫は結婚を阻止するため旦のある「秘密」を探り当てるため、
薄星を曾国に派遣します。
 
その「秘密」とは、旦が兄王子を殺し、第一王子になったということーーー。
 
しかし、薄星が曾国で出会ったのは殺されたはずの元第一王子・光(こう)で!?
 
誰が味方で誰が敵か?
そして旦王子の心に芽生えた亜姫への政略を超えた想いとは!?
曾国の2人の王子が亜姫の運命を握る、「曾国編」大盛り上がりです!

 

女王の花9巻のネタバレ

第二十三話のネタバレ

生きていた…?

薄星は驚いた。
 
曾国の第一王子が図ったとされる曾王の長子・光の暗殺計画。
 
その証拠を追っていたところ、死んだはずの光が生きていたのだ。
 
ところが、光は薄星を見ても狼狽える素振りはない。
 
それどころか、自分のこの顔を知っていると言うことは弟を知っているということだなと言い出した。
 
薄星はその言葉に、そうだと言い切る光。
 
薄星の胸中は穏やかではなかった。
 
なぜ死んでいるはずのこいつがここにいるのか。
 
考えても答えは浮かんでこない。
 
それであれば、全ては亜姫に委ねよう。
 
そう思った薄星は刀を握る。
 
そして、光に向かって自分と一緒に来てくれと告げた。
 

白と光の出会い

3年前の曾国。
 
そこで白と、元・第一王子の光は出会った。
 
「仕事」で王宮の中に忍び込んでいた白は、追っ手に追われていた。
 
何とか逃げようとしていたものの、王宮の粗末な作りのせいで足を滑らせて橋から落ちてしまう。
 
白が次に目を覚ました時、陽は既に高く昇っていた。
 
そしてそんな白を心配そうに覗き込む光。
 
白はとっさに逃げなければ、と思った。
 
ところが、どこに逃げたらいいのか分からなかった。
 
自分がどこにいるのか、今ここで何をしていたのかも全て分からない。
 
──そう。
 
白は落ちた衝撃で、記憶を失ってしまっていたのだ。
 
それを聞いた光は目を輝かせる。
 
そんな光の背後に、刺客が迫っているのが白の目に入った。
 
すると白の身体は勝手に動き、刺客を一瞬で切り捨てた。
 
助かったよと礼を言う光に、身体が勝手に動いただけで別にお前を助けた覚えはないと答える白。
 
光はそんな白に、行き場がないなら自分がお前を雇うよと言った。
 
そして、名前を忘れてしまった白に「翠蝉」と名前を付けた。
 
そして、自分が曾国の第一王子であることをその時初めて白に告げた。
 

光じゃない…?

光は白を稀有な目で見たりはしなかった。
 
真っ白な白髪と金の瞳は目立つのに、他の家臣たちと分け隔てなく接する光。
 
それどころか、翠蝉が来てくれてから私はとても楽しいと言って笑いかける。
 
白は、光に対して妙な奴だと思っていた。
 
そんなある日、書庫で寝ている光を見つけた白。
 
こんなところで寝るなと言って腹を踏みつけた。
 
すると突然白の首元に刃が向けられる。
 
寝ていた光は起き上がり、俺を足蹴にするとはいい度胸だと言い放った。
 
そして詫びに首を置いて行けと言う光。
 
その剣幕を見て、白はこの男は光ではないと悟った。
 
しかし、顔は光と瓜二つの男。
 
血族か…と考える白。
 
すると男は白に「さっきの話は本気だと光に伝えろ」と言って部屋を後にする。
 
そして、どういうつもりで光のもとで過ごしているのかは知らんが、この曾宮の内情ぐらい頭に入れておけと忠告する男は、自分をこの国の第二王子だと名乗った。
 
それをすぐさま光に報告する白。
 
すると光は、彼の名は旦と言うと白に教えた。
 
文武に優れ、人気もある。
 
さらに旦を生んだ妃はこの国の有力な家の出身だから後ろ盾も厚い。
 
だから本当は自分より丹こそ第一王子にふさわしい、と光は呟いた。
 

正体

一方その頃、旦は家臣である爺とある計画を企てていた。
 
それは、第一王子である光の暗殺計画だった。
 
誰よりも強い王に、自分はなってみせる。
 
弱さなど悪だと断言する旦。
 
すると、爺はどうか自分をお使いくださいと頭を下げた。
 
そして旦は細作を使うなら刺客は最上のものを用意しろと指示を出す。
 
それを聞いた爺は、心得ておりますと言って旦の部屋を後にした。
 
部屋の扉を閉めたその瞬間、爺の首元に刃が向けられる。
 
その扉を今一度開けろ、と口にした刺客。
 
それは白だった。
 
第一王子にいらぬちょっかいを出させぬよう話をつけると言う白の話を、爺は笑い飛ばす。
 
そして、お前はただ命じられたことをやればよいのだと告げた。
 
その言葉の意味が分からず困惑する白。
 
まさか第一王子に寝返るつもりではあるまいな?と言う爺。
 
裏切れば、お前もろとも党は皆殺しだということを忘れたわけではあるまい?
 
「白。」
 
その名を呼ばれた時、白の表情は一気に変わった。
 

光の真意

翌日。
 
白と光は街へと出かけた。
 
買い物を楽しむ光とそれについて行く白。
 
そして街からの帰り道、光は白にある贈り物を手渡す。
 
さっきの市場で翠蝉に気付かれないように買っておいたと言うその品を見て、白は何とも言えない気持ちになった。
 
開けるよう言われ、白は言われたとおりに包みを解いた。
 
すると、そこにあったのは刀だった。
 
それを見た白は固まってしまう。
 
そんな白を見て、光はもう自分が何者なのか思い出したのだろう?と問いかけた。
 
そして今まで見せたことのない剣幕で、お前は刺客だと叫び、剣を抜けと言い放った。
 
白は激高し、いつから知っていたのかと尋ねる。
 
答えようとしない光に白は刃を向け、そしてその刃で光を突き刺した。
 
光の着物が血で赤く染まる。
 
なぜよけなかった…と呟く白。
 
そして、そっちこそなぜ急所を狙わなかったと返す光。
 
そして光は、自分にとどめを刺したら市場の西門に走れと告げた。
 
逃げるのに必要なものはそこの馬屋に全て揃えてあると言う光。
 
そして、自由におなりと白の頭を撫で、翠蝉と名前を呼んだ。
 
お前が現れて、ほんの束の間だったけれど楽しく幸せだったと笑う光。
 
とどめを刺してくれと懇願するが、白はどうしても光に引導を渡すことが出来なかった。
 
生きるために幾人も手にかけてきた白が、光だけはどうしても殺せなかった。
 
 
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第二十四話のネタバレ

第一王子の死

光が死んだと言いう報せは、第二王子の旦から曾王に伝えられた。
 
ところが曾王は「あっそ」の一言で終わらせた。
 
そして、旦に向かってお前が次の第一王子になっちゃう?と言葉をかける。
 
しかし次の瞬間、王は旦の首元を掴み上げる。
 
そして、王子はたくさんいるから別にお前じゃなくてもいいんだよねと吐き捨てた。
 
その言葉を聞いた旦の心は荒れ、その瞬間に心に誓った。
 
強くなりたい。
 
悪名が立とうが汚名を着ようが強くなれるならそれでいい。
 
代わりの利く人形にはならない。
 
光のようにはならない。
 
絶対に。
 
そう思った旦なのだった。
 

山中に潜んでいた理由

一方その頃、光はある場所に寝かされていた。
 
目を覚ました光を覗き込んだのは白だった。
 
自分がすべて細工をし、お前は死んだことになったから何も心配しなくていいと言う白。
 
その言葉を聞いて、光はなぜ自分は生き延びてしまったんだと真っ先に思った。
 
そして白に向かって、このまま私を殺してくれと告げた。
 
自分はこの国の第一王子だからこそ、この国を害する者にはなりたくない。
 
それが役立たずの王子だった自分が出来る最後の仕事だと言う光。
 
それを聞いた白は、こんなの報われないと言った。
 
そしてその目からは涙が溢れて止まらなかった。
 
しかし光は、自分は幸せ者だと口にした。
 
最期に私の為に泣いてくれる者に出会えたのだから、十分幸せだと呟く。
 
それを聞いた白は、死なせないと叫んだ。
 
こんな終わりが幸せなはずはないと言い、死にたいと言うのならだれの目にも触れない処に自分が隠してやると言い放つ。
 
それが、今から3年前の出来事だった。
 

発見

そして3年後の今。
 
光と白は、薄星によって発見されてしまった。
 
薄星と対峙する白。
 
そしてそれを止め、自分は十分生きたと白に対して礼を言う光。
 
光は薄星に対し、お前の主はそれなりの人物と見受けると告げた。
 
どこの君子かと尋ねる光。
 
すると薄星は、俺の主は次期亜国王の亜姫様だと告げた。
 
それを聞いた光の顔色が変わる。
 
亜国には土妃が生んだ王子がいるはずなのに、なぜ姫が次の王に?と尋ねる光。
 
どこの国でも色々と訳ありなのさと笑う薄星。
 
それを聞いた光もまた、笑いを返した。
 
それを踏まえてもう一度、亜姫の為に力になってくれと頼む薄星。
 
ところが光は、曾国の為にならないのであれば了承できないと言って刀を手にした。
 
自分がどうにかこの王子様を生け捕りにしなければならない。
 
薄星は覚悟を決め、剣を握った。
 

逃げられない

一方その頃、山中から逃げる者がいた。
 
それはあの玉璽を託された宮女だった。
 
奪われていた玉璽の片割れを手に、山中を駆け下りていた。
 
ようやく山を下りようとしたその時、宮女の目にとんでもない旗が飛び込む。
 
それは、亜国の旗だった。
 
土妃の追っ手であることを悟った宮女は、ふらつく身体を必死に動かし再び山へと戻る。
 
何としてもこの玉璽だけは土妃に渡してはならない。
 
宮女は必死に逃げた。
 
これを託した青徹のこと、そして亜姫のことを想いながら。
 

口づけ

その頃、亜姫は自分に任された土地の再建に死力を尽くしていた。
 
宰相に掛け合い、短期間でいいから税を軽くするよう訴える。
 
ところが宰相は聞く耳を持たない。
 
話し合いにならないと悟った亜姫は、一旦退いた。
 
そして家臣を遠ざけて1人になり、思いきり宰相の悪口を叫ぶ。
 
するとその場に何と曾国の第一王子が居合わせてしまった。
 
申し訳なさそうに影から出てくる第一王子。
 
それを見て、亜姫は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染める。
 
ところが王子の顔も赤く染まっていたことに気付いた亜姫は、酔ってます?と尋ねる。
 
王子は少しな、と返した。
 
そして城壁の上にのぼり、この城壁がどのくらいの年月をかけて作られたものなのか知っているかと問いかけた。
 
どれだけの年月と犠牲があって自分が立っているのか、考えたことはあるかと続ける。
 
自分は必ず王となり、今まで犠牲になった者たちを無駄になどしないと言い切る王子。
 
それが、踏みつけてきたものへの俺なりの手向けだと告げた。
 
それを聞いた亜姫は、ひょっとしてどなたかへ手向けた酒でしたか?と質問した。
 
死者の喪が明けるのに3年の年月がかかる。
 
この酒は、3年前に死んだ兄王子へ手向けたものではないのだろうか。
 
亜姫はそう考えた。
 
ところが第一王子は、知らぬと言って手を振った。
 
それを見た亜姫は無駄な詮索は今はよそうと思い、今見たことは全て忘れますと言った。
 
すると王子はお前といるのは楽だと言って笑った。
 
抱きたい女は多くても、同じ目線で語れる隣に置きたい女はそうはいない。
 
だから自分の所に嫁に来いと言う王子。
 
亜姫はそれを即座に断る。
 
もう2人の間では挨拶のような会話だ。
 
亜国へ侵攻する野心がある限り、あなたは私の敵ですと言う亜姫。
 
そうだな、と返す王子。
 
しかし、王子は突然亜姫に口づけを施した。
 
そして、こういうのは理屈ではないらしいと穏やかな笑顔で告げた。
 
 
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第二十五話のネタバレ

青い目の狗

唇を奪われた亜姫だったが、相変わらずあなたのものにはなりませんと言い続ける亜姫。
 
女王になれなくてもあなたの元へは行かないでしょうと続ける。
 
それは青い目の狗のせいか?と尋ねる王子に、亜姫ははいと答えた。
 
そんな亜姫に、王子はいつかきっとお前の存在があの青い目の狗を殺すと告げた。
 

復興の策

あれから亜姫は、ほとんど寝ずに復興の策を考えていた。
 
夜通し書いた文を青逸に託し、出来るだけ国境線に近い城邑に数多く届けてほしいと頼み込む。
 
何を始めるおつもりですか?と尋ねる青逸に、亜姫は自信満々に「ウソを操る」と言った。
 
亜姫の書いた文には、金と人を国境に集めるようにという指示が書かれていた。
 
それはつまり、それを目当てに物が集まるという事に繋がる。
 
そうなれば食糧不足なんて一瞬で解決する、と断言する亜姫。
 
物が集まれば相場が下がる。
 
相場が下がれば少ない金で食糧を買える。
 
食糧が買えたら人を満足させられる。
 
それでやっと復興が出来る。
 
亜姫はそれを狙ったのだ。
 
そしてその狙いは見事に的中し、全て亜姫の思う通りになった。
 
それを目の当たりにした宰相たちは、亜姫の聡明さに唸ることしか出来なかった。
 

一時休戦

お互いの主の為、剣を振るい合う薄星と光。
 
ところがその時、橋の向こうで大きな音がした。
 
それを聞いた白が表情を変える。
 
あの音は敵が多勢の敵が罠にかかった音だと言う白は、王子に向かって逃げろと言った。
 
ところが王子は逃げ道が分からないとハッキリ返す。
 
それを聞いた薄星が、一時休戦を申し入れた。
 
自分も王子に死んでほしいわけではない。
 
ここは手を組んで王子を逃がすことを考えようと言う薄星。
 
しかし、白は信用できるかと薄星を睨みつける。
 
2人が対峙していると、何と光がいつの間にか刺客に刃を突き付けられていた。
 
それを見た2人は、見事なコンビネーションで刺客を切り殺す。
 
そして罠の方へと足を運んでみると、見事に大量の兵士たちがかかっていた。
 
ところが、罠だけでなくその後誰かが引導を渡した形跡がある。
 
誰の仕業かと考えていたその時、薄星と白は頭上から声をかけられた。
 
声の主はジャハルだった。
 
ジャハルは下に落ちた後どうにか這い上がり、罠にかかった兵士たちのとどめを刺したのだ。
 
そしてジャハルは岩の下敷きになっている旗を見ろと指摘する。
 
その旗が亜国のものだと気付いた薄星は、顔色を変えた。
 
そして、この追っ手は曾国の第一王子が自分たちに向けた曾兵ではなく、この女が理由のようだと言うジャハル。
 
ジャハルの視線の先にいたのは、あの宮女だった。
 

第一王子の思惑

見事な采配により、見事に復興を遂げて見せた亜姫。
 
そんな亜姫の元に、旅支度をした曾国の第一王子が現れる。
 
父王から曾国に戻るよう命じられたと言う王子。
 
それを聞いて亜姫は驚き、嬉しそうな表情を浮かべた。
 
あとはもう片方の玉璽を手に入れ、黄国から兵を借り亜国に帰ることが出来たら私の願いはかなう。
 
そう思っていた亜姫に第一王子は近付き、首元を叩いて気絶させた。
 
自分は龍である。
 
お前が悲しもうが大した問題ではない。
 
そう呟き、気絶した亜姫を連れて曾国へ帰ると言ってのけた。
 

女王の花 9巻の感想

9巻では、本当の第一王子が生きていたことが判明しました。
 
「第一王子」にはそんな裏があったのですね…。
 
白髪の女の正体についてもようやく謎が解けました。
 
現・第一王子が躍起になって王位を狙うのも頷けます。
 
そして亜姫は1人でも必死に戦い、何とか黄王との約束を果たしました。
 
亜姫、頑張りましたね…!
 
ところが第一王子の手にかかり、拉致されてしまいました。
 
亜姫はどうなってしまうのか。
 
このまま第一王子の思惑通りになってしまうのか。
 
続きが気になって仕方ありません…!
 
 
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